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幼馴染をむさぼる熱帯夜のあらすじ|陸上部のブルマ姿に大興奮

幼馴染をむさぼる熱帯夜のストーリーあらすじ。

いい……素晴らしい。

むっちりした太もも、ハリのある肌。そして日焼け後の覗くブルマ尻!何もかもが完璧だ!胸もぼいんと突き出てるし、顔もいい!

「ちょっと!何みてんのよ!」

観察対象に怒鳴られた。

「何って。そりゃ尻だよ」

大野沙希。俺の幼馴染みで、今は陸上部のエースだ。J○ながらもプロポーションは申し分なく、ちょっとキツイ性格と、中々俺に体を許してくれない事さえ除けば完璧だ!

でもそんな彼女がこの夏、とうとう俺にある条件を突きつけてきた。

「今月末の記録会。そこで自己ベストを出す事!それが出来たら……してもいいよ」
「マジで!?」
「そ、それに少しは部活も真面目に取り組みなさいよ!」

彼女とは同じ陸上部の俺。だが部活動をさぼって校庭の片隅に座り、彼女の尻ばかり眺めてたからな。それでか。

俺にやる気を出す為、体を捧げてくれるなんて……これはやるしかない!

スケベ心をエネルギーに変え、俺は全力で部活動に取り組んだ。その結果、

「ふっ……んっ」

放課後、教室で俺は彼女を抱きしめ、熱いキスを交わす。

くぅぅ、ようやく幼馴染みとキス出来た!唇やわらけぇ!そしてそのまま彼女を四つん這いにさせ、ブルマと下着を脱がして……。

「あーー……っ」

チンポを捻じ込むと彼女の中の感触に俺は感動した。彼女の中はとても温かくて、キツキツで……、最高だった。

俺は彼女の処女を奪い、童貞を捧げる事で彼女の全てを知った気でいた。

だがそれは誤りだった。彼女とヤっている内に俺は気付いてしまう。

「沙希さ。もしかして……」

そう、彼女にはある隠された性癖があったのだ。あの真面目なスポーツ系少女にこんな人には言えないドスケベな一面があったのかよ!

「もう!仕方ないなぁ」

俺に迫られて彼女は自分の隠された一面を打ち明け、そして……。

――あれから俺と彼女の関係が大きく変わった。

部活動なんてどこへやら。学校で授業中に二人で抜け出し、トイレでヤったり、

「はぁっ……はぁ……」

体育の時間に抜けだし、学校の体育倉庫で愛し合ったり、

「んっ……んっ」

放課後、教室で大胆にセッ○スをしたりもした。いつでもどこでもヤりまくる俺達。

場所も、エッチの内容もどんどんエスカレートしていき、お互いに遠慮がなくなっていく。

ああ、俺はいつまで彼女とこんな事が出来るんだろう……。

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