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彼には言えない…情事に溺れる密室の夜のあらすじ|漫画喫茶でイケメン先輩と浮気しちゃった

彼には言えない…情事に溺れる密室の夜のストーリーあらすじ。

会社の飲み会で終電を逃した……。明日休みなのが唯一の救いだけど、始発までどうしよう。

私は極々平凡なOL・白石結衣。不幸な事に会社の近くには友達や彼氏の家など、泊まる宛はない。仕方ない…。

「いらっしゃいませー」

私が入ったお店は漫画喫茶。ホテルとかでもよかったけど、何となく漫画喫茶を初体験してみたかったのだ。

「あれ?白石さん?」
「橘先輩?!」

ロビーで同じ会社のイケメン男性社員・橘先輩に出会う。

カッコよくて仕事も出来て、皆に優しい。女性社員からモテモテなのもわかる。

「白石さんも終電逃しちゃったんだ?」
「はい…」

どうやら先輩も終電逃してここに泊まるみたい。

「お待たせしました。32番をご利用ください」
「どうも。……それじゃあ白石さん。またね」
「あ、はい」

先輩と別れて、今度は私の番だったのだが…。

「申し訳ありません。先ほどのお客様で満室に…」
「ええ!?そんなぁ」

どうしよう。困り果てる私。すると、

「俺の所入れてあげてもいいけど?」
「え?」
「もちろん白石さんさえよければね」
「あ。あの。それじゃお言葉に甘えて」

こうして私は先輩と同じ部屋で一晩過ごす事に。それにしてもこの部屋…。

「ちょっと狭かったね」

2人きりなのに凄く密着しちゃう!?

そんな時、トュルルルル。

「あ」
「電話?出なくていいの?」

彼氏からの電話だった。

「結衣んち着てるんだけど、居なかったからさー。今どこ?」
「え?ああ、終電逃しちゃって…友達の家に泊めてもらう事にしたの」
「友達って…女?」

先輩の方を向く。流石に先輩とは言え、男性と一緒にいるなんて言えない…。

「あ、当たり前でしょ!大学時代の友達!美和ちゃんだよ!じゃ、じゃあね」

しどろもどろで嘘を吐き、携帯を切る私。すると先輩は、

「何で嘘、ついたの?」
「え?」
「俺達別にやましい事しにきたわけじゃないでしょ?」

う。それは…。

「そんな顏してるとつけこむよ」

そういっていきなり先輩は私にキスをした!?

え、ええええええええ!?

あまり会社内で話した事無いのに、何で!?

家出は彼氏が私の事を待ってるのに…。

「やっ…せんぱ…」

ダメなのに。先輩に押し倒されてしまい、そのままソファの上で服を脱がされ、胸を愛撫されてしまう。

いけないとわかってもいても体は反応して熱くなってきて、びくびく震えながらエッチな声が出てしまう。

「声…もれてる。本当に聞こえちゃうよ?」と先輩との秘密の関係が始まって行き…。

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