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彼とのエッチ…満足してますかのあらすじ|先輩と浮気なオフィスラブ

彼とのエッチ…満足してますかのストーリーあらすじ。

この日野昼、私は会社の自販機エリアで彼に謝っていた。

「ごめん!今、仕事忙しくて……今日のデート、行けそうにないかも」
「なんだよ。誘ったのは麻衣花だろ」
「企画書が上手く通らなくて……」

残業続きな日々。どうしても時間が作れないのだ。すると彼は私の肩を抱き寄せ、

「じゃあしょうがねーよなぁ」
「?」

彼はいきなり私の手を引き、そしてトイレで……。

「あっ、んぅ……♡しょうごぉ♡ここじゃだめぇっ……」

壁に両手をつき、お尻を突き出す形になる私。そんな私のお尻に手を当て、後ろから挿入してパンパン突きまくる彼。

会社のトイレなのに、やっぱり彼とするのはとても気持ちいい……。

「明日から俺出張で会えないんだよ。だからこうやって……な?」

しかし絶頂する前に彼は一人達してしまい、それで終了。

「ふぅ、じゃ、またな」

私の頬にキスをして一人立ち去ってしまった。

残された私は後始末をして再び職場に戻り、失った時間を取り戻すべく、残業に励む事に。

……甘い秘密のオフィスラブが憧れだった。でも、現実は彼の都合でトイレでエッチしたり、残業だらけの毎日。憂鬱だわ……。

「って、え?」

パソコンが急にブラックアウトしてしまう。

「な、なにこ?ウソォ!電源入ってるのに何で真っ黒!?」

パニックになる私。やむなく、

「あ、あの、スミマセン。パソコンがですね……」
「電話したの、君?」

来てくれたのはシステム管理部の黒川さん。くっ、やっぱり…女子社員の憧れの的だけあって、すっごくかっこいい!!!

若くて仕事が出来て、知的な感じで……でも仕事の鬼とも聞くし、怒られる!?

「ふむふむ……これで大丈夫」

怒る事も無く、ちゃっちゃっと直してくれたのだけど、

「ありがとうございま……えっ!?」

パソコンのモニターに出てきたのはエッチなサイト。

「残業ってエロサイト見る事なんだ」
「ち、ちがいます!私はなにも…!」
「そういうことにしておくよ。じゃあね」

ぽんと頭に手を乗っけて立ち去る黒川さん。アクシデントは災難で顔は真っ赤だけど、何故か胸がきゅんきゅんしてしまう。

そして翌日からも黒川さんを見るたび、胸がときめいてしまう。彼氏がいるのに。

しかも、「羨ましいんでしょ?こういうの」

仕事中に性欲を持て余し、こっそりエッチなサイトを見ていたのが黒川さんにばれてしまう。

「く、黒川さん……だ、だめ……」

彼に求められてしまうと、拒めなくて……。

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