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発情コンプレックスのあらすじ|utuのエロ漫画短編集

発情コンプレックスのストーリーあらすじ。

「ただいまー」
「おかえりなさい、達也さん。遅かったのね。今日もバイト?」
「あ、ああ」

自宅の玄関で不意に声を掛けられ、思わず声を上ずってしまう俺。

だって義母さんは……果菜実(かなみ)さんは人妻なのに滅茶苦茶綺麗なんだ。

今は俺の義母。いけない恋情を抱くべきではないのは分ってる。

でも彼女は母というには若すぎて、まだ若い俺と殆ど歳が変わらない。

正直、そんな若すぎる彼女と再婚した親父が恨めしいというか、憎いくらいだ。その上、

「親父は……今日も帰ってこないのか?」
「え、ええ。そうみたい」

苦笑いする彼女。可哀相だと思った。

だって親父が帰ってこない理由は一つしかないからだ。

アイツは根っからの遊び人。女好きで、外で色んな女を抱くのが趣味なんだ。

今日もきっと外で違う女を何人も抱いてるに違いない。

きっと義母さんもそれを薄々察してるのに、言えないんだろうな……。

「再婚して少しはましになると思ったのに……。あれ?寝室から声が」

誰もいない筈の寝室から声が聞こえる。俺は気になってつい覗いてしまう。すると、

「幸平さん……幸平さん……ぁっ♡んんっ」

そこには……ベッドの上で服をめくりあげ、パンツを脱ぎ、秘所を丸出しにして激しくオナニーする義母さんの姿があった。

ま、マジかよ。こんなエロいオナニーしてんのか……幸平って、親父のことか?

俺は大嫌いな父親の事だけに名前すら思い出せなかった。

ギィッ。「だ、誰!?」しまった!思わずドアを軋ませて気付かれた!?

「た、達也さん!?ご、ごめんなさい。変なところ、見せちゃって」

なぜだろう。この人を見てると無性に苛々する。

俺は……彼女に迫り、

「アンタ、この家出て行った方が良いじゃね―の!?親父なんて殆ど帰ってこねーだろ!」
「それでも私は幸平さんの妻ですから」

そうだ。この顔だ。ムカつく顔だ。

俺は……憎い親父の為に何かを我慢する、耐える様な彼女がとても許せなくて、見過ごせなくてつい、

「じゃ俺がアンタのオナニーの手伝いしてやるよ!」

そういって彼女のデカパイを揉み、そしてズボンを卸し勃起したチンポを取りだす。

「や、やめて!」
「そんな事言っててもさっきまで自分で弄ってたから、感じやすくなってるんじゃないか?」

いけないことだと思いつつも俺は彼女のマンコに指を入れ……

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