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放課後バニラのあらすじ|きいのエロ漫画短編集

放課後バニラのストーリーあらすじ。

「目開けたらコロスからね…」
「は、はい…」

ぎゅっと目を瞑る僕。とはいえ、この状況、非常に美味し過ぎる…!

今、僕は寝そべり、憧れの先輩(J○)に飲尿をするという謎シチュエーションになっている。しかもここは止まったエレベーターの中。誰も来ない。

「も、もう少し顎あげて…」
「は、はい」

見たい。目を開ければすぐ目の前には先輩のおま○こがあるんだ…!

「そ、そのまま…ん…」

目を瞑ったまま口をあーんと開ける僕。先輩のアソコから黄金粋がじゃーと噴き出てきて、僕の口の中に大量に流し込まれていく。

とまあ何でこんな状況になっているかというと……それは数時間も前の事。

僕は何時もの様に朝、学校の部室めがけて学校の走っていたんだ。

「ちょ、ちょっと待って!乗りまーす!」

閉まりつつあるエレベーターのドア。叫びながら飛び込む僕。何とか入り込むものの、閉めるボタンを連打する女生徒。

「ひ、ひどいですよ。先輩。わざと閉めるなんて」
「…チッ」

舌打ちする先輩。ま、まあいつものことか。

「でも少し感心したわ」
「え?」
「エライじゃない。朝練なんて」
「あ、違うんですよ。きのう部室に携帯忘れ--っ!?」

凄い顔で睨んでる。

「今の言葉返せ。バカ」あー…。

しかしその時、「「!?」」

グラグラっと揺れてエレベーターが止まる。

「何!?」
「止まったみたいですね…」

なにかの調子で動かなくなったようだ。非常ボタンも押しているが、誰も出ない。

「嘘でしょ!?」

するとこのまま先輩と二人きり!?

それからどれくらい時間が経っただろう。先輩と二人、エレベーターの中で蹲り、どうすべきか話していた。

しかし先輩はふるふる震え始め、何か我慢している様子だ。

「先輩?」

もしかして……。

「トイレですか?」

可能性は高い。とはいえ今トイレ何て行ける状況じゃないしなぁ。

「だ、大ですか?」
「小よ!!」

しかし、このままでは…。

「あ、なら僕飲みますよ!先輩の」
「はぁっ!?」

当然怒られた。でもこのままだと先輩はお漏らししてしまうし、救助された時、恥をかうことになる。

だから僕は役目を買って出たのだ。

「で、でも飲ませるなんてそんな…」
「大丈夫です!ボク先輩の事好きですから!」

こうして僕は先輩に飲尿する事になったのだ…。

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