人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス

お嬢様のメイド事情のあらすじ|神代竜のエロ漫画短編集

お嬢様のメイド事情のストーリーあらすじ。

「はぁはぁ……麗華に彩華さん……その、もしかして今日も?」
「もちろんですわ!今日こそ良に私とお母様、どっちがいいメイドか決めていただきますわよ!」
「ごめんなさいね良君。麗華ったら一度言い出したらきかなくて」

そういいつつ、金髪爆乳メイド母娘は自慢のおっ○いを俺の剥き出しになったチンポに左右から押し当て、見事なぱいサンドをしてくれる!

す、すげえええええ。

「も、もうたまんない!」

2人におっぱいで挟まれながら、舌で刺激されると……くっ。こんな……、

「ああああああああああ」

俺は思わずびゅーびゅーとイってしまう。

「ん。どうですの、良」「どちらのご奉仕がお気に召しましたか?」
「はぁはぁ……まだこれじゃあ決められないかなぁ」
「それではご主人様……もう準備は出来ておりますので」

2人ともパンツを脱ぎ、おまんこを俺に見せてくる。くぅぅ、母娘まんこ!

俺がこんな良い思いをしているのはつい最近からだ。あれはある日の事

初めて恋人の麗華の家に呼ばれ、居間で二人でエッチしていたんだ。

麗華に胸で抜いてもらい、絶頂した直後、

ガタっ!音がした。誰か来る!?

「失礼いたします。いらっしゃいませ、ご主人様」

メイドさん?そう、そこには彩華に負けず劣らず爆乳の金髪メイドさんがいたのだ。

「あっ、ここのご主人じゃないですけど……お、お邪魔してます」
「うふふ。あまり固くならないで。あなたが良君ね。娘の麗華がお世話になってます」
「あ、いえ、こちらこそ。ってええええ!?」
「母の彩華です。よろしくおねがいしますね」

どうやら彼女は俺の事を一目見たかったらしい。だが、

「こういうのは御厭ですか、ご主人様」
「おおおお!?」

いきなり胸を露出させて俺に見せつけてきた!

「あ、あのでも麗華が……」
「うふふ。大丈夫。これはちゃんと体の相性がいいかを確かめるだけでもあるのよ」

そういって俺の股間に手を伸ばしてくるママさん。

くっ。身体は正直だ。ギンギンに勃起したチンポ。

ママさんは手でむんずと掴み、そして口を付けて、舌で舐めだした!?

おまけに口で含んで、そのままフェラまで……。だがその時、

「だっ……ダメー!!!」ソファーの後ろに隠れていた麗華が出てきて叫んだ。

そりゃ目の前で彼氏が実の母親に寝取られてるんだし、無理はないよなぁ……。

人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス