スポーツ少女・乱淫な日々のあらすじ|処女が触手にイカされ絶頂潮吹き

スポーツ少女・乱淫な日々のストーリーあらすじ。

放課後、静まりかえった教室に響き渡る部活動に勤しむ少女達の声。

体育館ではバスケ部の女子達が所狭しと駆け回り、元気にスポーツに勤しんでいた。

その中でもひときわ目立つのが、中性的な顔立ちをした小柄な少女。

まだ幼いながらもハキハキした動きで、見る者を元気づける魅力を秘めていた。

そんな少女があんなことになるなんて……。

それは彼女学校から帰宅し、食事と風呂を済ませ、一人、部屋で勉強をしていた時の事だった。

スポーツは大好きなモノの、勉強は少し苦手で、ついつい勉強中に椅子でそのまま寝てしまった少女。

だが彼女が寝ている事をいい事に、床には緑色の長い紐状をした不気味な生き物が蠢き、少女の下へと押し寄せていた。だが少女は寝ていて気付かない。

表面に粘っこい白い体液を纏わせ、モゾモゾ、ねちゅねちゅと音を立てて少女の服の中に入り込んでいく。胸からアソコまで、不気味な生き物で覆われてしまう少女。

生き物は彼女の乳頭やアソコなどを中心に動き回って刺激していく。

寝ていながらもその不思議な快感、快楽に身悶えし、喘いでしまう少女。

果たしてこの生き物は一体。少女はどうなるのか……

スポーツ少女・乱淫な日々を読んだ感想

スポーツ少女・乱淫な日々はエッチ未経験のロな美少女と触手に犯されていきます。

ロリ、触手モノですね。本作はノベル+漫画という特殊な形式の作品でして、漫画を読みツツ、間にノベルが入るという特殊なタイプです。

でも絵があるのもあってか、当然読みやすいです。

漫画だけだと描写しきれないので、小説も取り入れた感じ?普段小説は……って人も本作は中々読みやすいんじゃないかなと思います。

そしてスポーツ系少女が触手に犯されるというシチュエーションは最高の一言。

寝ている少女が緑の細くて小さな触手に犯される場面はヌキ甲斐ありですよ。

触手というとでかくて、乱暴に犯していくイメージがあると思いますが、本作の場合は少し独自な形状をしてます。

しかも愛撫から入っていくので割と前戯も十分あり、エッチシーンの丁寧さが伝わってきます。

胸からアソコ、耳を愛撫していく触手たち。とはいえ彼らのする愛撫というのは、締め付けたり、侵食する事。

絵で見ると異様な光景というか、虫に犯されているような光景ですが、エロいのでイけます!