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あの子と何度も初エッチ!のあらすじ|時間を戻して処女と何度でもヤリ直し

あの子と何度も初エッチ!のストーリーあらすじ。

卒業式欠席して面接行ったのに……きっと今日もダメだったろうな。

昼、俺はスーツ姿で1人公園のベンチに腰かけていた。

周りには卒業式を終え、友達とわいわいと楽しそうに喋りながら歩く学生たち。

ああ、羨ましい……ってあれ!?き、木村さん!?

俺の憧れの女子・木村さん。端整整った顔つきに、抜群のプロポーション。それでいて、

「いつでも話しかけてね。私で良ければ相談、乗るから」

俺と同じサークルってだけで優しく声かけてくれた彼女……。

でも俺は……あれから一度も彼女に声を掛けれず、そのくせ、グダグダと就活して成果も出せず……。

人生滅茶苦茶だ!やり直したい!やり直してええ!!

「あれ?」気付くと俺は家の布団に寝そべっていた。おかしい。ワープした?しかパジャマに着替えてる。

あれ?そいえば今日は……。

そうだ、今日は彼女・木村さんと会う日だ。ん?俺、彼女といつから付き合ってるんだ?

記憶が混乱している。俺は木村さんと付き合っている……んだよな。で、今日は俺ん家でお泊りすると。うん、そうだ……。

「お部屋で良いの?」
「うん。姉貴に見つかるとうるさいから……」

憧れの彼女が俺の部屋にいる。相変わらずおっぱいでけええええ。

服の上からでも分るほど豊かに膨らみ、まるで母乳がいっぱい詰まっているかのようだ。ああ、あれを今から俺が……ゴクリ。

「あ、そいえばこの間ね」
「!?」

彼女が身を乗り出したため、彼女の胸が俺の腕に…。

ぷにぷにと当る気持ちいい感触。こんなに気持ちいいのかよ!?

「?どうしたの?顏真っ赤だけど」

くっ。こんなの我慢出来る訳ねええええ!

「え」俺は強引に彼女を押倒していた。

「私は…いいよ」「そ、そうじゃくて、えと……俺、俺は……」

へたれ根性丸出しの俺。情けねえ。

折角押倒したのに触れる勇気が無い。彼女に俺みたいな男相応しくないんじゃないかって気持ちもある……。

でも彼女は、

「大丈夫だよ。私は順平君がどうなっても好きだから……だから、しよ」

そういって俺を抱きしめてくれる。まるで母親が息子をあやすように、慈愛たっぷりの抱擁……ああ、俺、幸せだ。

――俺は薄々気づいていた。これはまやかしだと。

俺は就活に失敗し、彼女ともまるで接する事無く、負け組になったダメ男だ。

でも、今、俺は何故か彼女と恋人同士になり、初エッチする機会に恵まれたと。

ならばヤるっきゃねえ!

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