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アイドル強制操作のあらすじ|スマホで命令したことが現実に

アイドル強制操作のストーリーあらすじ。

僕の名前は多摩本マナブ。普段の僕は冴えない男で、ルックスも勉強もイマイチ。とり得は性欲が強い事。

でもある時、「このスマートフォン。これをキミにあげるよ」

道端で見知らぬ女性にいきなりスマホを貰ったんだ。

「そのスマートフォンさえあれば、キミの好きな女性を自由自在に操る事が出来る。方法は簡単で、そのスマホで好きな相手の写真を撮ればいい」

ちなみにこれは電力じゃなく、僕の性欲で動くという。冗談だろ?

半信半疑の僕。でももし本当なら……。

「いきなり服を脱いでそこに立ち尽くす」

と携帯に打ち込み、街中で綺麗な女性に指示してみる。すると、

「いやっ!見ないで!ち、ちがうんです!これは……」

いきなり服を脱ぎ、全裸になりだした!マジかよ……。

本物だ。これは。悪魔の道具だ。けど僕にはヤりたい女がいる。このスマホを使って滅茶苦茶に犯したい女がいる。

それは僕の天敵であり、最高のオカズである、風紀委員長・藤浦ヒナタ。

「何考えてるの!?こんな物持ってきて!学園は勉強する場所よ!?わかってる!?」

とか僕にエロ本を叩きつけてきた。糞女め!

「ホント……男子っていやらしい事ばっかり考えてて最低……」

とか捨て台詞までいってきやがった。

エロを毛嫌いする様が本当ムカつく!だがこの女、90cm近くある巨乳にムチムチの太もも、黒髪ロングとすっげぇ良い女でもある。なのに……。

妄想の中では何度となく犯してきた。目隠しして荒々しくセッ○スしたり、色んなシチュエーションで楽しんだ。

だが、今はリアルで復讐するとき……!!

授業中。僕はスマホで撮った彼女を開く。そしてスマホの彼女に指をぽんと触れる。すると、

「……!?」お、ヒナタのやつびくびくしてる。ククク、効いてるみたいだ。

「(な、なにこれ。なんだか……胸のあたりが誰かに触られてるみたい……)」

はは、色んな女で練習してきたからな。失敗はしないさ。

このスマホで撮影した相手を触れると、刺激を相手にダイレクトに与える事が出来るのだ。

まずはそのおっぱいを集中攻撃!

ガンガン指でおっぱいをつつきまくる僕。すると、「!?」

授業中にもかかわらず、びくびく震えまくってるヒナタ。

そりゃそうだ!体中まさぐられてる訳だし、これは感じても無理はないはず!

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