人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス

集金スタッフのヤれそうな女たちのあらすじ|金の代わりに肉棒をあげた件

集金スタッフのヤれそうな女たちのストーリーあらすじ。

XXX放送局は民間企業に業務委託をしている「株式会社リアルブラック」

そこの首都圏本部に入社して一年目、篠田みゆき(22)の場合。

折角の休日に突然の来客。ドアを開けるとそこには若い女がにこやかに立っていた。

「はじめまして!XXXに勤めております篠田と申します!本日はお客様の未払い金聴衆の件でお伺いしました!」

TV局の集金か。そいえば払ってなかったな。

でも払うつもりはないし、俺は見ないし、忙しいから帰って欲しいと告げる。

しかし彼女は簡単には引き下がらず、払って欲しいと食い下がらない。

ここはひとつ、世間知らずの小娘に世の中の厳しさを教えてやるか。

「やかましい!払わねえってっんだろ!!強引な取り立てしたってクレーム入れたろうか!?」

温厚な態度から一変し、突然の罵声。彼女もビビっているのか次の言葉が出てこないようで、おたおたしている。

話を聞くところ、どうやら彼女はノルマに全く届いておらず、困っているんだとか。そうか、なら……。

俺は彼女の腕を掴み、部屋の中に入れ込んだ。そして、

「そんなに契約取りたいんなら身体の一つも張らないとなぁ」

彼女のデカパイをスーツの上から鷲掴み。きゃっと悲鳴を上げる彼女。

いきなり客におっぱい揉まれればそりゃ動揺するよな。

それにしてもコイツ……むにゅむにゅと揉んでみて分ったが、良い弾力だ。

俺の嫁と変わらない、いや、それ以上かもしれない。彼女はやめて欲しいと言うが、強引に逃げようとしたりしない。

「ククク、小心者め」と調子に乗った俺は彼女のスーツを脱がしていく。

露わになる、ピンクのブラに包まれた豊満な胸。綺麗だ……。

「こんなイヤらしい下着をつけて……こうやって誘惑して契約取ろうとしたんだろ?」
「ちが……これはそんなんじゃ……」

有無を言わさずもにゅもにゅとおっ○いを揉み込んでいく。ブラ越しでも張りがあって気持ちいい。

にしてもこの娘、この手のエッチ経験0なのか?反応がウブすぎる。

俺はブラをたくし上げ、直に揉む事にした。先っぽはもう固くなっている。

掌で包み込み、ぐにゅぐにゅ形を変える様に揉み込む。

彼女の肌は緊張してるのか汗ばんできた。それがまたエロい……。

こうなれば出来るところまでやろう。今の俺は彼女にチンポをハメる事しか頭に無かった。

人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス