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眠るあの子にハメてみたのあらすじ|横で眠る幼馴染を眠姦してみた件

眠るあの子にハメてみたのストーリーあらすじ。

朝、何時ものように彼女を迎えに行く。玄関先で待っているのだが、毎度毎度中々くる気配が無い。と思えば、

「ごめん!おまたへ~お兄やちゃん夜勤明けでおこしてくんなくてっ」

食パンを口にはさんで、慌てた調子で愛実がやってきた。

シャツはボタンがきちっと止まってなくてはだけてるし、ブラつけていないのでおっ○い丸見えだ。だらしない。

「今日、ブラつけてくんの忘れたんだな」
「!?つ、つけてるよー!」

嘘をつく立花愛実。彼女は無防備で無図郭な俺の幼馴染み。

JKになってもそれは変わらずで、エロ可愛いんだけどいつまでたっても子供過ぎて、俺達の関係も変わらずだ。

なら、俺は彼女の胸に手を押し当てる。ふにふにと揉みながら、

「ほら、やっぱりつけてない」

ちっちゃい胸だがそれでもブラは必要だ。

でないと突起が見えちゃうし、あんまりよくない。ただでさえスカートも短くて、パンツ丸見えなのに。

「そいえば叶多ぁ、今日夜勤でお兄ちゃんいないんだぁ」
「まあ彼女がこういう事を言うのは、翌朝俺に起こしてほしいからだ。それだけ。俺はため息を吐きながら承知する。

まったく……彼女は俺の気持ちを知らない。いくら想っても無駄なら、「いたずらしてみようかな……」

夜、愛実の部屋で一人そんなことを思った。目の前にいる愛実は俺を無視して、ベッドの上ですやすや眠っているのだ。

俺はパジャマ姿の彼女に近寄り、ズボンの隙間から手を入れ、割れ目をなぞったり弄ってみる。

くちゅくちゅと音を立て、愛液を分泌している。俺の指まで濡れてくる位濡れてる。

寝てても感じてるみたいだ。「ふわ……あっ……あっ」

びくんびくんと体を震わせながら喘ぎ、悶える愛実。こんなエッチに蕩けた表情、起きてる時は見せてくれないんだろうな。

俺は無視して指を突き立て、彼女の中、奥深くまで挿入していく。

きついが湿っているのですんなり受け入れてくれる。膣壁をかぎわけ、ぎゅっぎゅっと前後にピストンしていく。

暫くやっていると彼女の中からとろーって愛○がこぽこぽ大量に零れてきた。

……イったのか?「起きない愛実が悪いよ……」

ぼそっと呟き、彼女のシャツをめくる。ちっぱいを揉みながら俺は……。

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