抵抗できない女子マネに罰ゲームで孕ませSEXのあらすじ

抵抗できない女子マネに罰ゲームで孕ませSEXのストーリーあらすじ。

春。桜が満開の学校、野球部員たちが声を張り上げて練習に努めていた。

そんな中、フェンス越しに憧れの少年を見つめる女子が一人、西野ゆい。

彼女にはだいち先輩という憧れの野球部員がいて、いつも彼を遠くから眺めて、それだけで満足していた。近付く事は出来ない見るだけの存在。

ただ、そんなゆいとだいちの関係を思って、ゆいの友達である佐倉あみはある提案をする。

「ね。ゆいちゃんがよければだけど、私と一緒に野球部のマネージャーになってみない?そうすればだいち先輩とも近づけるし。結構大変らしいけど、二人なら大丈夫じゃない?」

親友からの有難い提案。ゆいは思い切ってあみと二人、野球部にマネージャーとして入る事になる。

しかし、この行動が二人の人生を大きくゆがませてしまう……。

だいち先輩にまず挨拶をし、そこから男子部員たちと顔合わせ。軽く挨拶をし、そして翌日から合宿という事で二人も同行する事になった。

だが……。

「あー、負けた。くそぉ。罰ゲームとかマジかよ」
「負けたら罰ゲーム。野球部の決まりだろ」

合宿先の旅館にて、皆でトランプをしたのだが、負けた男子が罰ゲームで下着一枚になり、スクワットをさせられていた。

罰ゲームがあるなんて聞いていないのにも関わらず、参加する事になってしまったゆいとあみ。

結果、二人も負けてしまい……。「あっ……やだぁ」

裸にさせられ、男子部員たちから罰ゲームという名のセックスをすることに!?

「あっ、だめ…そんな思いきり吸いついちゃ……」

ゆいの豊満なおっぱいにむしゃぶりつき、ちゅうちゅうと音を立てて吸う男子。ちょっと舐めるだけ、そんな約束を守る気は彼にはさらさらなかった。

……こんな事をするためにマネージャーになった訳じゃない。

泣きたい思いでいっぱいのゆい。しかし、野球部員の男子たちに囲まれ、逆らえるはずもなく、次々にエッチな罰ゲームをさせられていく。

最初は下着姿で腕立て伏せなど、まだ可愛いものだった。とはいえ彼女を見つめる男子達のエッチな視線。盛り上がる一同。

徐々にエスカレートしていき、男子達におっぱいを吸われながらイかされてしまうゆい。

「おっぱいの方もゆいちゃんと較べると発育が遅いなぁ」
「ご、ごめんなさい……」

しかしあみもゆいと同様、罰ゲームを受けて男子にレイプされていた……。