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僕達が超無防備な子連れママをレイプしまくった時の話。のあらすじ

僕達が超無防備な子連れママをレイプしまくった時の話。のストーリーあらすじ。

これは20年ぐらい前の話です。

僕たちがまだ小学生で小さかった頃、近所の公園にある変質者が現れたのです。

それは、通称“オカズおばちゃん”と呼ばれる存在。

このおばちゃん、顔は凄く綺麗で、長いブロンドヘアーが素敵なのですが、羞恥心なんてものが無いのでしょう。

人前でのパンチラ、胸チラなんて当たり前。凄く大胆でエッチな人なんです。

といっても彼女は自分から男を誘うような好色の人ではなく、ただただ無防備な人。

常にぼうっとしていて、魂が抜けてしまっている様な……無気力な人。

で、彼女には息子がいるんです。名前は柿雄。純真無垢な少年です。

僕たちは彼を利用し、おばちゃんに近づく事にしたのですが……。

公園で典也が彼に持ちかけました。

「一緒に遊ぼうぜ。やり方教えるから」
「ほんと?」

何もわからない彼に、遠まわしに今から母親を犯そうと言っているようなもの。

僕は流石にまずいとは思いつつも、この流れを止められる筈もなく、ただ黙って見ていました。

「おしっこするところわかるだろ。とりあえずここにちんちん擦り付けてみ」

柿雄君は典也に促され、公園で実の母親のマンコにちんちんをすりすり擦り始めたのです。

とはいえここで問題発生。いくら押し付けても挿入されないんです。当然でしょう。

柿雄君はまだ性に関する知識・経験に乏しく、これがエッチという認識もなく、興奮していないのですから、ちんぽはふにゅふにゅのまま。

挿入できずにいる彼を見てもどかしくなる僕達。

「柿雄、手本見せてやろうか。ちょっとどいてみ」

そういって典也は裸になり、あろうことかおばちゃんのマンコに自分のちん○を挿入し始めたのです。

今思えばこれも彼の狙いの一つだったのかもしれません……。

しかし、典也の逞しいチンポは柿雄君とは違い、すんなりと挿入してしまい、そこからは激しいピストン。

殆ど喋らないオカズおばちゃんもセックスの前では流石にあんあん喘ぎ出したのです……。

普段からドエロい身体を見せつけてはいたものの、セックス模様を間近で見るなんてj初めてだ。

流石にこんな事になって僕も動揺、けれど勃起して興奮していました。

でもそれは僕だけではなく、柿雄君も同じでした。彼も本能的に理解して来たのでしょう。これがセックスだと。

彼も小さなチン○を勃起させ、興奮していたのです。

そして典也は再び柿雄君にバトンをチェンジし、実の母親とヤらせ始め……。

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