ハメられたJKの復讐劇のあらすじ|クズ教師の妻を肉便器に堕とすまで

ハメられたJKの復讐劇のストーリーあらすじ。

俺のクラスの担任は……最悪だ。

「こらっ!また提出忘れたのか!平井!この馬鹿!自分の責任を果たせ!」

生徒を平然と馬鹿呼ばわりする屑教師・竹山。今日もHRで生徒の一人・平井を皆の前で罵倒していた。

「そんなんじゃ俺みたいに東大に行けないぞ!?」
「先生、俺、昨日先生にそのプリント出しました」
「嘘吐くなボケ!!」

生徒の言う事などに一切耳を貸さない竹山。そんな時、

「あの、先生。昨日、平井君は確かに提出していました」

クラス一の美少女・前宮逢音(あいね)が助け舟を出す。

「前宮……そっか。平井、もう席につけ」

何とかこの場は収まるのだが、竹山は平井に謝ろうともしなかった。

クラス全員がオナニーのオカズにしてるほどの美少女・前宮。

彼女はむちむちのおっぱいが目立つ上、性格も良く、あの竹山からも気にいられている貴重な存在だった。

しかしある日の放課後、
「すまないな、前宮。こんな遅くまで手伝って貰って。他の奴は嫌がるんだ」
「先生は少し厳し過ぎるんじゃないですか……」
前宮は竹山にいわれ、一人資料室で資料の作成を手伝っていた。ここには二人きり。しかも学校内にはほとんど人がいない……。
「今朝の事も平井君に謝った方が良いと思いますよ」
「あ、ああ。そうだな……(糞!相変わらずムチムチのエロい身体しやがって……)」
前宮を見ている内に段々と発情してきてしまい、収まりがつかなくなってしまう竹山。そして、
「前宮!!」
「きゃっ!?」
いきなり彼女を抱きしめ、尻や胸を揉み、首筋に舌を這わせてレイ○を始める竹山。
「せ、先生!やめてください!!」
「うるさい!口答えするな!!○学生のくせにこんなカラダしてる方が悪いんだ!なんだこのデカい乳は!」
机に押し倒し、強引におっ○いを揉みしだく竹山。
「イヤアアアア!誰か助け--んぐっ!?」
無理やり竹山にキスされてしまい、無残にもファーストキスを奪われてしまう。
「やぁっ!服を脱がさないで!先生!」
「大人しくしてろ!すぐアンアン言わせて気持ち良くしてやるから!」
こうして竹山のレイ○地獄が始まった。勿論今日限りじゃない。これから毎日、ずっとだ。
しかし前宮の事が好きな平井は、竹山が前宮を脅してレイ○している事に気付く。そして前宮に持ちかける。
「俺が助けるから……2人で竹山に復讐しよう」