いじめっこ女子と無人島に漂流したらのあらすじ|生意気な教え子を孕ませレイプ

いじめっこ女子と無人島に漂流したらのストーリーあらすじ。

数日前、俺・は教室で生徒達に数日後に迫る修学旅行の説明をしていた。

とはいえ舐められている俺の話なんて誰も聞いてやしない。糞ムカつくガキどもだ。

今回の修学旅行、行先は。クルーズ船で行く事になっている。

で、注意事項として、船側から危ないのでデッキへの立ち入りは禁止されているんだが……。

「あの、聞いて。みんな……」

無視してくっちゃべる学生達。うぜえ。

「もしかして、あんたも修学旅行ついてくる気?」

ずけずけと俺に偉そうな態度で突っかかってくる女子、舟崎未海。

ぼいんと突き出たおっぱいは魅力的なのに、いっつも俺に逆らってくる反抗的なガキだ。

「海でおぼれる前に水に慣れときな!!」

俺に思いきり水稲のお茶をぶっかけてきた。殴りたい。ぶちのめしたいが、そんなことを出来る程今の教育に自由はない。

挙句、俺を挑発し、膝をげしげしとけってくる。典型的な教師いじめ。

ただ俺には耐える事しかない出来ないのが悔しい。いつか、必ずこいつを見返してやる……復讐してやる。

そんな俺の強い復讐心に神は応えてくれたのか、俺にある転機が訪れる。

それは、

「舟崎さん!部屋から出るなっていったでしょ!?」
「知らないわよ!彼氏の部屋に行くんだからアンタは着いてこないで!」

そう、旅行当日、船の上で舟崎は俺の注意を無視して、嵐の中デッキをうろついていたのだ。

で、ぐらりと船が動いた衝撃でそのまま海に転落。俺は彼女を助けようとしたはずみで、一緒に落ちてしまう。

気付いたらそこは孤島だった。人の居る気配も無い島。無人島だろうか。

しかも一緒にいるのはあの船崎だ。

「あーもう最悪。何で私がこんなやつと」
自分のせいだってのに俺を無視して悪態を吐く舟崎。舟崎の前身はずぶ濡れ。

シャツが透け、ブラがクッキリ見えてすげえエロい。

ごくり……今、俺と此奴は二人きり。誰も来ない。なら……。

ぱちん、俺は思い切り舟崎の頬を張り飛ばした。

今迄殴られた事も無く、俺をからかい続けたコイツへの制裁。怯え、震える舟崎。

無視して俺は彼女を押倒し、シャツのボタンを外していく。

露わになったデカいおっぱい。ぷっくりと勃起した乳首が可愛い。エロい。

俺は夢中になってしゃぶりついた。

それから俺は泣きながら嫌がる舟崎をハメてハメて、犯しまくった。

舟崎の中……すっげえ気もちいい……四六時中ヤってれば此奴もいつか孕むし、大人しくなるだろう……。