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男の娘にだまされた童貞おじさんが種付けおじさんになるお話・童貞編のあらすじ

男の娘にだまされた童貞おじさんが種付けおじさんになるお話・童貞編のストーリーあらすじ。

不安だ。不安しかない。

私は今、援助交際の相手と待ち合わせをしている。相手は自分の子供位の年齢の美少女。

ぐふふふ、涎が出るわい。

とはいえ私は童貞。もう良い歳なのに恥ずかしい。

これで相手が来なければもう一生童貞の様な気すらする。

「あの……」とナユちゃんがやってきた。ってなんだこの子。

眼鏡の美少女……なんだけど、格好が凄い。一見すると普通……に見えるんだけど、どう見てもパンツ丸見えだぞ、この子。スカート穿いてないんだが……外で。

「この後も予約あるのでさっさと終わらせましょう」

素っ気ねええ。とりあえず彼女に連れられ、ホテルへと向かう私。

ホテルへ着くなり、まずはシャワーを一緒に~と思えば彼女はもう入ったので、一人でどうぞと軽くあしらわれてしまう。うう。

昔、童貞故に女の子に殴られたのを思い出す。いや、ダメだ。こんな弱気じゃ。今日こそ種付けおじさんになるんだ!!

とりあえず軽いギャグをしつつ、優しく、温かくエッチを~と思えば、

「小娘ぇええええ!!!」
「!?」

シャワーから出るなり思い切り彼女の頭を掴みかかり、無理やりギンギンになったチンポを彼女の口の中に入れていた。いけない癖だ。

そう、私は普段は温厚気弱な紳士なのだけれど、セックスの時には糞乱暴なレイパー鬼畜オヤジと化してしまうのだ。

とはいえこの娘の口の中、気持ちいい……舌が竿に当って、腰を前後に動かすだけで擦れて、何ともいえない感触が良い。堪らない!

私は夢中になって彼女の頭を掴み、オナホを扱うかごとく、乱暴に前後に腰を動かして、チン○を扱く。扱く。扱きまくる!

ディープスロー○というのだろうか。喉の奥にチンポを当てて、抜くというやつ。

女性はそれ相応に苦しいらしいが、関係ない。金を払うんだ。好き放題やろう。

「ああ、もう射○るぞ……まずは口ま○こから種付けだ……」

私はそう宣言すると彼女の口の中奥深くでどぴゅどぴゅ射精した。

彼女は私にチン○を根元まで入れられ、何かいいたいようだが、まるで言葉にならない状態。

くくく、苦しいだろう。辛いだろう。

苦悶に歪んだ表情が素晴らしい。そんな中、彼女の中で果て、子種を注ぎ込む。

これがたまらなく……と、ここまではよかった。

しかし、彼女は、いやこの子は男の娘だった。

女じゃなかったのだ!その上、私の童貞を奪うとまで言い始め…。

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