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生えてる双子♂♀秘密のほ~かご変態エッチのあらすじ

生えてる双子♂♀秘密のほ~かご変態エッチのストーリーあらすじ。

「あ♡そ、壮太くん……だれかきちゃうかも……」
「大丈夫。誰もきやしないよ」

放課後。俺は屋上で彼女の雫の耳元でそっと囁き、チン○を彼女のアソコへと捻じ込んでいく。

「でもいつもより興奮してるみたいだけど?」

わざと彼女を辱める様な台詞を呟くと、彼女は耳まで真っ赤にしてぎゅうぎゅう俺のチンポを締めつけてくれた。

ああ、最高だ。俺、今、学校でヤってんだよなぁ……。

「そ、そんな……」
「くっ……ぎゅんぎゅん締め付けてきて……中に出すぞっ…!」

俺は思わず彼女の中で盛大に果てる。野外セックス最高…っ!

……そして事後。

「なあ、雫。このあと、どこか寄って――」
「ごめん、無理。誰かに見られると恥ずかしいし……、僕、先に帰るね。またね」
「あ、うん。また明日……」

素っ気ねえ。

長谷川雫。俺の同級生であり、恋人だ。

淑やかな性格で、それでいてエッチの時は大胆。おっぱいもデカくて、感度も良し。

まさしく最高の彼女なんだが、何故か学校帰りは俺と一緒に過ごしてくれない。

いや、今はエッチ出来たけど、いつも一人で帰りたがる節がある。何故だ?

翌日。

「おはよう、しず--」
「はい、おはよう。壮太!」

雫の肩に手を伸ばそうとした刹那、雫によく似た顔の少女に鞄で顔を叩かれる。

「それ以上雫に近寄らないでよね!」
「お、俺は雫の彼氏だぞ!?」
「私はそんなもの認めて無いもの」

キッパリ言いやがる。クソっ!雫によく似た顔つきの美人ちゃんなのに、何でこう性格が180度違うかなぁ。

コイツは雫の姉貴・静だ。背丈も顔つきもほぼ同じ。

違う所と言えば、勝気すぎる性格とツインテなところくらいか。

で、そんな二人には秘密があった。

ある日の放課後。

俺は教室に1人残っている雫を発見。

「よう、雫」
「あ、壮太君。今、帰り?」
「おう。お前は?」
「えと、静を待ってるの」

夕日に照らされた教室で二人きり……やべえ。何かムラムラしてきた。

「ちょ、壮太君!?」

俺は雫に近づき、抱きしめて服を脱がしにかかる。

我ながら強引なアプローチだが、もう今更だし、許されると思ったんだ。

「きょ、今日はダメ!ダメなの!」

嫌がる雫。嫌よ嫌よも好きの内!……って、あれ。この感触……。

「お前……誰だ!?」

雫のアソコに見慣れたモノが!?マンコはどこへ!?

「壮太!雫に何してるのよ!」

そこへ現れた静。もしかして……。

「そうよ!今迄アンタとセックスしてたのは私!ヤってる時だけ代わってたの!」

マジかよ!?俺は一体どうすれば……。

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