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尻で課長のあらすじ|女上司とエッチなトレーニングで生ハメ放題

尻で課長のストーリーをあらすじ解説。

江口ちゃんいいケツしてんなぁ、そう呟くのは俺の横にいる同僚。

うん、確かにいい大きさのケツだ。丸々としていて、それでいてだらしなくもなく、タイトスカートで丸みが強調されているのが実に良い。

しかし、俺から見れば彼女のケツなど石ころみたいなもんだ。何でかって?それは彼女の数倍、何十も良い尻をした女がいるからだ。

それはウチの課長である西崎さんのことだ。彼女は江口ちゃんと比較すると、何とも言えない良い尻をしている。

俺だけでなく、周りも認める事実、だから彼女はケツデ課長と呼ばれている。

ちなみに彼女はケツだけでなく、胸もデカい。で、顔も良い。けど稀少は男勝りの勝ち気な性格。

まさしくうちの会社の人妻アマゾネスだ。……と、噂していれば、お昼休みはとっくに過ぎているわよと後ろにそのケツデ課長が恐い顔で立っていた。

やべえ……スタイルはともかく、彼女を怒らせるとヤバい。なんたって彼女は俺の直属の上司。ヒラの俺なんて簡単にクビを切れる存在だ。

はぁ。あの後、結局、課長への誤解(事実だけど)は解けず、俺は仕事を残業で片す羽目になった。もう夜遅いし、社内にも残っているのは俺だけ。

畜生。あの巨尻課長は先に帰ってしまったし、俺一人残して良い身分だぜ。と、悪態を吐いたら、後ろにはしかめっ面の課長が!

冗談だろ。どうやら俺を監視すべく残っていたらしい。しかも今の台詞まで聞かれてたらしい。

その為、俺は仮眠室に連れ込まれた。ああ、これ、絶対説教食らうパターンだ。残業して夜の二時。で、そこから説教。最悪だ。

と、思っていたのだが、意外な展開になる。あの能面のようにいつも無表情な課長が頬を染め、恥ずかしそうな顔つきで俺に尻を向け、尻が大きいか尋ねてきた。

どうやら彼女自身、尻が大きい事を気にしていたらしい。

マジかよ。とりあえず俺は否定しておいた。

だがどうやら彼女は家内では息子からも尻がデカい事をからかわれているらしく、深刻に悩んでいるらしい。そうだったのか。

で、彼女は俺にその尻を近づけ、大きいのが変か聞いてくる。

くっ、こんなデカ尻が……憧れのエロ尻が顔の前にあるのに、手を出しちゃいけないのか!?

ええい!俺はサイズを図ってみないと分からないといい、彼女の尻を両手で鷲掴みにする。

そして尻を物色する様に撫でまわしていく。ククク、これは楽しめそうだぜ…。

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