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デスクの下で、愛をさけぶのあらすじ|オフィス内で絡みあう2人

デスクの下で、愛をさけぶのストーリーあらすじ。

俺の会社は面白みがない。いや、正確には俺の会社の部署が~というべきか。

極々平凡なサラリーマンの俺。特に仕事にたいしても情熱もないし夢中にもなれない。

そして会社のオフィスで俺の座る席の前には、いつも何が起きようとも顔色一つ変えず、声一つ出さないクールなOLさんが黙々と仕事をしている。

彼女は通称・鉄仮面と呼ばれている、四ノ宮綾音さんだ。寡黙な美人。だがお蔭で会話は殆ど無く、マジで気まずい。

何か話すきっかけがあれば良いなぁ。俺は何時もそんな事を考えていた。

そして俺は彼女に悪戯してみることを思いつく。

他愛も無い軽いいたずら。靴で彼女の足をちょこちょこ弄ってみるというモノ。

理由?いやだって彼女、素足なんだよ。そう、彼女は仕事中、靴もタイツも穿いていない。

だから俺の机の下には彼女の透き通った肌の足が見えている状態だ。

でも靴でつんつんぐりぐり刺激してみても彼女はまるで反応が無い。糞!

もっと分かり易くいくべきか。俺も彼女と同様、素足になり、足で彼女の足を撫でたり、ぺたぺた擦りつけてみた。はは、まるで愛撫だな。

だが…一向に彼女の顔色は変わらない。嫌がっている様子もないが。何だろう。負けた気分だ!

次の日、俺は秘策を用意して来た。氷水を袋に入れ、それを十分に自分の死に着け、びしょびしょ濡れ濡れ、超冷たい足で彼女の足にぺたぺた触る。

すると彼女は、“ひゃっ”と短く、エッチな声を出して足を引っ込めた。顔も赤らんでいる。

キ、キターーーーー!!!

とうとう勝った。あの鉄仮面にえっちな声を出させたのだ。

俺はもっと彼女の色んな反応を見たくなり、更にひんやりさせた足で彼女の足をぺたぺた足で触りまくった。

すると彼女は何時もの様にクールに仕事も出来なくなり、けど会社内ないので声もだせず、ふるふる身悶えしていた。

マジでエロ可愛いな!

もっとだ。もっと彼女の反応を見たい!俺の欲求はますます湧いていき、俺は…。

あれからどれ位の日にちが経っただろう。

俺と彼女は同じ社内の同僚という関係を越え、肉体関係を持っていた。

でも彼女、“私……貴方を縛れる立場にないから……”なんて虚ろな目でいって、俺との関係を拒絶しはじめる。

一方、彼女の事を先輩として以上に慕う女性社員が俺と彼女の中を引き裂こうと画策していた何て、俺はこれっぽっちも知る事はなかった…。

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