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社交ダンス教室と母のあらすじ|ダンスレッスンでSM調教される人妻

社交ダンス教室と母のストーリーあらすじ。

「ワンツー、ワンツー、そこでターン」

夜、西村社交ダンス教室で私は付きっきりで女性に一人、レッスンをしていた。

知美さん。とても胸がふくよかで魅力的な女性だ。

私は彼女をパートナーに選び、次の大会に一緒に出場することを決めた。それには大きな理由がある。

彼女は痴女だ。いや、私に虜なのだろうか。

ムチムチの尻、デカすぎるおっぱいと性欲を持て余し、常に誰かに誘われたいと願っているのだ。

だから私は彼女に手をとり、踊ろうと~……はせず、彼女のお尻の方へと手を伸ばし、すすっと彼女のアナルに手をやる。

彼女は恥ずかしそうに顏を赤らめるが、別段嫌がる様子はない。そう、これもレッスンの内なのだ。

「大きな尻を振るのを嫌がってはいけません」

彼女の尻穴の中に指を入れたり、むぎゅむぎゅと揉み込む様に尻肉を揉んでいく。

他の人よりも人一倍デカいお尻。私はこのハリがある尻が好きで仕方がない。

だから私は彼女を“デカケツ婦人”と呼んでいる。まあ彼女は胸と尻が大きいのがコンプレックスのようだがね。

「が、がんばります私……あぁ、あなた……許して」

どうやら彼女はまだ主人に対して未練があるらしい。無理もないか。

彼女には愛する夫もいれば、大きくなった息子もいるらしい。平穏で温かな家庭を持つ彼女。

しかしどこで間違えたのか、ダンス教室の講師である私と肉体関係を持ち、こうしてレッスンの度に不倫をしている。

とはいえ彼女の乳は本当にデカい。まるでメロンか牛のようだ。

下から持ち上げる様に手で撫でてみると、たぷたぷと揺れる。

「観客は奥さんを皆狙っている。そう思ってください。この乳の虜なのですよ」

彼女の耳元でささやき、同時におっ○いの先っぽをつねってやる。

びくんびくん震える彼女。彼女は甘い言葉に弱い。官能的な言葉で欲情する。

私は彼女と甘い時間を過ごすうちに、何が彼女を刺激するのか、彼女を惹きつけるのか段々と解ってきていたのだ。

「さて、宿題の方はどうでしょう。答え合わせをしますよ。奥さん」
「ひっ!?」

彼女が悲鳴を上げる。無理もない。彼女には予め仕込んでおくように言いつけておいたものがある。

それは、アナルビーズだ。数珠つなぎになったピンクの丸い球をマンコの奥深くまで挿入し、過ごせと言っておいた。それを今、引き抜いているのだ。

こうして彼女は私の与える快楽に逆らえなくなり、性奴隷として開花していき…。

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