合宿所の先輩マネージャーたちとのあらすじ|後輩のデカチンで調教される2人の女子マネ

合宿所の先輩マネージャーたちとのストーリーあらすじ。

いよいよ始まった合同選抜強化合宿。

一年かけてようやくここまでついてきた僕は、今年こそは候補生止まりではなく、代表選手の座を掴んでみせると意気込んでいた。

「気合入ってるわね。しっかりガンバリなさいよっ」

まどかが僕にエールを送ってきた。早川まどか。うちの学園の陸上部、女子マネージャー。

気さくで話しかけやすい事から人望が厚く、それでいてルックスも抜群。活発な彼女がいるだけでモチベが上るという噂だ。

「こんにちはっ」あ、姉崎先輩っ。

そこに姉崎先輩までやってきた。姉崎美奈子。まどかとは対照的に、温厚でおっとり。

優しい美人のOBだ。まさか僕に話しかけてくれるなんて!

悦んでいたのも束の間。犬崎サクヤという実力はあるが、口や性格が糞悪い一年に遭遇してしまう。彼は先輩である僕にも敵意剥き出しだった。

不安しかない……そしてその嫌な予感は的中してしまう。

合宿初日の夜。

「あああ……サ、サクヤ君……も、もうこ、これ以上はぁ……」
「くくく、美奈子先輩のおマ○コに俺の九秒台チンポが収まっちまってるぜえええ!!」

そう、美奈子は宿舎でサクヤに犯されていた。

互いに全裸になり、布団の上に押し倒した美奈子に覆いかぶさる形でサクヤが跨り、チンポをマンコの奥深くまで挿入している。

サクヤは通称“九秒台チンポ”と呼ばれる、巨根+即勃起出来る協力な精力の持ち主。その上、腕力も強く、レスラーの様なムキムキの体をしている。

彼に押し倒されて逃げられる筈がなかった。

「ココが先輩マン○の弱いところっすか?」

グリグリと美奈子の膣の奥深くを抉る。巨根が中で膣内をかき分け、ごりゅごりゅと前後する度、美奈子は快感で喘ぎ悶えてしまう。

「だ、ダメェ……」声では否定しても、反応してしまう体。溢れてしまうエッチな密、嬌声。

この頃、まどかは美奈子の様子が気になり、宿舎に1人来ていた。すると宿舎の一室から変な声が聞こえてきた。

耳を澄ますとそれは喘ぎ声。しかも彼女がよく人、美奈子の声だった。

心臓が高鳴る。美奈子がこの先でエッチな事をしているらしい。彼女は仲を確かめてみると、

「け、犬崎君!?」

そこでは犬崎が美奈子先輩を犯している真っ最中だった。

「お、まどか先輩じゃないっすか。丁度良いトコロに……」

こうして女子マネ2人は快楽に堕ちていき…。