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友ママあまえんぼなつやすみのあらすじ|友達の母親を調教してNTRな件

友ママあまえんぼなつやすみのストーリーあらすじ。

あれは夏休みの始めの事、僕・陽介は大の仲良しである、友達の友樹君の家に遊びに行ったです。

しかし、そこで僕はトンデモナイ体験をしてしまいました……。

「ったく、いつまでも子供離れしない親で困るぜ」

友樹君の部屋でゲームをしていた時、自分の母親は過保護だと友樹君は愚痴りました。

でも、母親がいない僕にとってはそれは凄い羨ましい事だった。

友樹君のお母さん、雪乃さん。とても優しくて、綺麗で、僕の理想の女性だった。

といってもあくまで僕は雪乃さんにとっては、友樹君の友達。どうしようもない。

ため息を吐きながら一人トイレを借りる事にした僕。

でもそこで見てはいけないものを見てしまう。

「あ……」洗面台のすぐ脇、洗濯かごの中にパンティが置いてあったのです。この家に女性は一人。

雪乃さんのだ。ピンクのパンティ。しかも股間部分がうっすらと黄色く湿っている……。

これがあの人のアソコに当っていたところ……穿いていたもの……。

そう考えると、行けない事だと思いながらも、そのパンティを手に取り、自分の鼻に近づけてしまう。

ぷぅんと鼻につく臭い。おしっこのような、チーズみたいな発酵した臭い。きつい。

良い匂いとは言い難い。でも僕はそれが雪乃さんのアソコの匂いと思うと興奮して、おちんちんが固くなってくるのを感じてしまう。

これが欲しい。一日だけなら……一日借りるだけならいいよね。僕はそのパンティをポケットにしまってしまう。

翌日「あら、陽介君。いらっしゃい。でもごめんね。友樹まだ帰ってないのよ。あがって待ってて」

よかった。ばれてない。僕は上がらて貰い、トイレを借りる事にした。勿論あのパンティをこっそり戻す為だ。

しかし、洗濯かごにはまた別のパンティが置かれていた。

嗅ぎたい……欲しい……僕は、僕はいけないと思いつつも僕はまた臭いを嗅いでしまう。

「何……してるの?」突然雪乃さんがドアを開けて僕に声をかけてきた!?

雪乃さんのパンティを嗅いでいる僕。言い訳なんて出来る筈もない。終わった……。

と思った。でも違った。始まりだった。

「お掃除……してあげるね」
「え?」

あの後、雪乃さんは僕をとがめるどころかエッチな事をしてきた。

僕のズボンとパンツを卸し、おちんちんを剥きだしにして口に咥えはじめたのだ…。

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