【人妻寝取り】高慢で口うるさい兄嫁がオレの子種欲しさに中出し懇願するまでのあらすじ

【人妻寝取り】高慢で口うるさい兄嫁がオレの子種欲しさに中出し懇願するまでのストーリーあらすじ。

俺はクズだ。ダメ人間だ。最低のゴミみたいな存在で、それは家でも同じ事だった。

就活に失敗し、無職ニートと化した屑の俺。そんな俺は新婚と知りつつも、実の兄貴の家にお世話になる事になった。

しかし実の身内である兄貴はともかく、柳田恵利。兄貴の妻であり、今は義理の姉にあたる彼女は俺をゴミ扱いする。

“生きてて恥ずかしくないの?生きてて無駄だと思わないの?”。

そんな暴言を俺に浴びせてくる。ああ、勿論兄貴がいない場所でだ。兄には尽くす優しい妻を演じてるからな。糞が!

俺はこの高慢ちきな姉の事を犯して、プライドをへし折ってやりたくてしかなかった。

だってそうだろ?兄貴の嫁で、今や義理の姉だぜ?黙ってれば美人なのに毎日毎日俺に奴当たりをするのもそうだが、最高に犯してやりたい存在だ!

苛立ちと劣情が日々募っていく俺。

そしてとうとう、俺は立場を逆転する機会を手に入れる。そう、あの糞女の弱みを握ったのだ。

はははは、亭主はいつも仕事で家にいないからな!俺に脅され、相談する相手もいなけりゃ、逆らう事も出来ない。そんな状態の義姉を俺はレイプした。

だがこの女、レイプされてるセックスだってのに、相変わらず口は達者だった。

俺のビンビンにいきり立った極太チン○を手でシコシコ扱きながら、俺に罵声を浴びせてくる。

はぁ……どMにはうれしいんだろうが、俺はそういう気はない。うざいだけだ。

とはいえこの毒舌っぷりもまた魅力なのかもしれない。

何せそんな暴言を吐きつつもおれの指示で全裸になり、おまけにチンポしゃぶらされたり、バイブをツッコまれたり、もうやりたい放題されてる訳でw

はは、愉快だ。兄嫁を犯すのがこんなに気持ちいいなんて。

俺は彼女に夫がいる間に奉仕させてみた。そう、亭主がいるのにも関わらず、机の下で膝まづいて俺にパイずり奉仕させてみたんだ

ククク、背徳感で顔は真っ赤。屈辱に歪む顔が見れないのが残念だぜ!

そして夫には内緒で孕ませセックスだw他にも痴漢デートしてみたり、俺の前でオナニーさせてみたり、夫とはした事も無い快楽、愉悦の境地へ俺は踏み込ませていく。

段々とエスカレートしていく俺達の関係。孕むまで種付けしてやるぜ…。