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人妻オードリーさんの秘密のあらすじ|隣に住む青年とエッチな浮気

人妻オードリーさんの秘密のストーリーあらすじ。

「じゃ、じゃあ、いってきまぁす……」

朝、ふらふらとした足取り、虚ろな顔で会社へ向かう夫。

「いってらっしゃい、あなた」

それを見送る妻。だが、

「(え!?う、嘘!?白髪?こんなに目立ってたかしら)」

夫の後頭部には白髪が沢山。おまけに体力は殆ど残っていないようで、ふらふらして壁にぶつかる始末。

「(最近……どうもやたらにエッチしたくって、毎晩突き合わせているもんね……やっぱり、体に悪いのかしら……)」

そう、彼女は最近欲求不満で、毎晩旦那と激しいセックスをしまくっている。

夫もそれが嫌な訳じゃなく、付きあってはくれるが、体力的には中々にきつい年頃だったのだ。

だが一体どうすれば……。

そして旦那が仕事に出かけ、彼女は一人、昼間は家で家事をしていたある日のこと。

「奥さーん、お届けものでーす!」
「あ、はーい」

どうやら宅配便のお兄さんが注文したモノを持ってきてくれたらしい。

「わぁ、びわ缶詰!もう着たんだ。でも……6缶入りを頼んだはずなのに」

そこには12缶入っている。

「まあいっか。腐る様なものじゃないし。……そうだ、お隣にちょっとおすそ分けしてあげよう」

隣にはまだ若い少年・大貴君が住んでいる。もうまもなく引っ越すらしいが。

早速びわ缶を持ち、隣の部屋のインターホンを鳴らす。

「あれ。鳴らないわね……引っ越し前だからかしら。しょうがないわね」

彼女はドアを開けて無断で部屋の中に入っていった。

「大貴くーん、上るね。荷物になるけどよかったら……」

と、彼女が部屋のドアを開けて入ると、そこでは大貴くんが床に寝そべり、オナニ-をしていた。

カラン、缶を思わず落してしまう。

「あ……ご、ご、ごめんなさい……」

見てはいけない光景だった。しかし、大貴君の手に握られているのは、彼女がなくしたと思っていた下着。

「あ、あの……これはその……」

がたがた震えだす大貴君。

「で、出直すから……」

そういって立ち去ろうとするがいきない彼に抱きつかれて押し倒されてしまう!?

「だ、誰にも言わないから!ね、待って!許して大貴君!」
「た、珠子さん!僕……ずっと前から珠子さんのことが…」

そういって彼女の上着をたくし上げ、おっぱいにむしゃぶりつく大貴君。

亭主の事は愛している。だが、大貴君の様な若い子に迫られて彼女はつい体を許してしまい……。

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