ネトリ爺の快楽介護のあらすじ|義父の肉棒が旦那より大きかった件

ネトリ爺の快楽介護のストーリーあらすじ。

「オヤジ、疲れてないか?」
「大丈夫じゃよ」

この日、老人ホームからワシは息子の家に帰って来た。

とはいえ何の楽しみも無い生活。車いすに乗らんと動く事も出来ん不自由な体。億劫じゃ。

だが、「お疲れ様です、お義父さん」

ワシを迎えてくれたのは息子の嫁・淑子(としこ)。今はワシの義理の娘に当るべっぴんさん。

ムチムチの太ももにデカいおっ○い……見ているだけで涎が垂れてくるわい。

この嫁、付きっきりでワシに甲斐甲斐しく世話をしてくれるらしい。

夜なんて、

「悪いんじゃが寝る前におむつを替えてくれんかのう」
「あ、気が付かなくてごめんなさい。って、あ……」

おむつをはがすと、そこにはワシのギンギンになった肉棒が。

ククク、旦那のよりも大きいんじゃろうか。見入っとるわい。

「すまんのぅ、嫌なものを見せてしまって」
「い、いえ」

だがこの程度はまだまだ序の口。本番は風呂場で……じゃな。

次の日の昼、ワシは淑子さんに風呂に入れて貰う事に、もとい身体を洗って貰う事になった。

当然チンポはギンギンに勃起させている。

「私こういうの初めてで……痛くないですか?」
「大丈夫じゃ……って痛っ!」
「す、すみません」

チンポをスポンジで洗う馬鹿がおるかい…。

「さすがにここはスポンジではのう……手で洗ってくれんかのう?」
「え!?あ、は、はい」

淑子さんは戸惑いつつも、自分の手に泡を付けて、ワシの勃起ペニ○を手でにゅるにゅると洗っていく。

「おっ……おお」

シュコシュコと手で上下に扱かれ……くぅぅ、これは気持ちいいわい。

「こ、こりゃたまらん……」
「え?きゃっ!?

久しぶりにこんな綺麗な女性に手で扱かれ、ワシは彼女の顔めがけて思い切り射精してしまう。

「す、すまん。淑子さん!」
「い、いえ、生理現象ですから」

こんなことしても怒らんとは。随分お人よしじゃな、よし……。

「実は昨日の夜……2人の部屋から淑子さんの喘ぎ声が聞こえてのう」
「え!?」
「ムラムラしてたまらんから……ちいーっと乳首を積ませててもらえんかのう?」
「そ、そんなのダメです……お義父さん」

しかしこんな美味しい状況え我慢出来る筈がなく、ワシは彼女のおっぱいを思い切り手で掴み、揉みまくった。

お楽しみはこれからじゃ……!