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オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問にレイプ調教されチンポ中毒になっていたお話。

オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問にレイプ調教されチンポ中毒になっていたお話。のストーリーあらすじ。

「ヒマリー」
「あ、一之瀬君」

学校の前、正門で俺はこの学校の女子・ヒマリに声をかける。

「陸上部はどうだった?」
「うん。先輩や顧問の先生も優しそうだったよ」

微笑みかけてくれるヒマリ。

ああ、相変わらず可愛くて優しい。すらっとした細みの体型に、制服の上からでも分るほどの巨乳…。

彼女と俺は小さい頃からずっと一緒の学校に通ってきた。いわゆる幼馴染みってやつだ。

で、この春からまた同じ学校に通う事になったんだ。

とはいえ俺達は別に付き合ってる訳じゃない。

本音を言えば俺は付きあえたら~とは思うが、中々その一歩を踏み出せない…。

入学式から数日後。ヒマリは放課後、顧問の先生に体育館倉庫に呼び出され、一人向かった。

お茶を差し出され、ソファーに座って先生と向き合って話をする事になるヒマリ。

「今日の走り、よかったぞ。お前には天性のスピードがあるな」
「あ、ありがとうございます。あの、それで先生。私に話したい事って?」
「まあまあ。とりあえずお茶でも飲んで。ゆっくり話そうじゃないか」

勧められるままにお茶を口にするヒマリ。

しかししばらくすると体が熱くなってきて、段々意識がぼうっとしてきてしまう。

「あ、あれ?今何の話をしていたんだっけ…」
「一之瀬とはまだ彼氏じゃないのか。それじゃなんだ?キスもまだなのか?」
「そ、そんな!キスなんて…」
「なら先生が指導してやろうな」
「え!?」

驚くヒマリ。だがいきなり先生に唇を奪われてしまう。

困惑する彼女だが、体が動かない。しかも先生は彼女の唇をちゅうちゅう吸いながら、口の中に舌を捻じ込んでくる。

「せ、先生…いやぁ…」

だが先生の行為はエスカレートしていき、

「はぁはぁ…ヒマリのマンコはぷにぷにだなぁ」

先生が手を彼女のパンツの中に入れ、割れ目を乱暴に弄っていた。

訳が分からず、体が震えだすものの、何一つ抵抗できないヒマリ。

次第にアソコからはくちゅくちゅと愛液がエッチな音を立て、段々ヒマリは今迄に体験した事のない甘い刺激に身体がどんどん熱くなってしまう。

「んぅ…やっ♡先生、やめてください…」

だが先生はやめる気配はなく、ディープキスを続けたまま、手マンを激しくさせていく。

「おう、イケ!イかせてやる!」
「ん…っ!?や、やあああああ」

そして先生にイカされた後に遂に肉棒を挿入されて処女を奪われてしまい…。

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