ましゅまろ彼女の援助交際のあらすじ|中年男に快楽NTRされるJK

ましゅまろ彼女の援助交際のストーリーあらすじ。

ため息が漏れる。今日、ある少女と落ち合う約束をしていたのだが、一向に待ち合わせ場所に少女が来ないのだ。

やっぱり騙されたんだろうか。俺みたいな中年オヤジとエンコーをしたいなんて美少女、早々いるはずないもんな。帰ろうか……。

そう思ったその時、

「あ、あの……おじさんが○○さん……ですか?」
「ひょっとして君が例の真紀ちゃん?」

こくこくと頷く少女。セーラー服に学生鞄を肩にぶら下げたJKが立っていた。

まさか本当に来るなんて。俺はこの少女とまもなく抱けかと思うと、それだけで勃起してしまいそうだった。

「じゃあとりあえず、おじさんの家に行こうか。近いから」
「は、はい」

俺は彼女を連れて自宅のボロアパートに向かう。美少女とは似つかわしくない男くさい部屋。初めてだ。JKが俺の部屋に来るなんて。

俺は早速彼女にパンツを脱ぐように指示してみた。彼女は恥ずかしそうに赤面しつつも、おずおずとピンク色のショーツを脱ぎ、俺に濡れた秘所を見せてくれる。

初めて見るJKの生おマンコは最高だった。まだ毛が生えていないつるつるおマンコだが、むんむんと蒸れていて、エッチな汁があふれ出ていて……俺は夢中になってしゃぶりつく。

俺と彼女の淫らな夜が始まる……

ましゅまろ彼女の援助交際を読んだ感想

ましゅまろ彼女の援助交際は美少女JKが中年男に寝取られる展開です。

主人公の中年オヤジがSNSで知り合った若い美少女JK。彼女と待ち合わせ、自宅でエッチする事になった二人。

しかし、この少女、実は彼氏がいて、その彼氏の為に援助交際をしているのだ。

だから少女は男に幾つか条件を出した。勿論男はそれを拒否する理由はなく、受け入れる。

そして男は少女を抱くのだが……。いやー、マジで真紀ちゃんが可愛い。

ましゅまろ彼女というタイトル通り、肉づきのいい身体が素敵で、豊満な胸と、むっちりした太もも、つるつるの蒸れたおまんこが素敵な少女です

そんな少女と69したり、胸を揉んだり、やりまくるおじさん。

最初は彼氏以外に抱かれる事にやはり抵抗を感じ、自分の顔を手で覆って恥ずかしがったりしていたものの、段々とおじさんとの行為が気持ち良くなってしまい……。

「おっぱい気持ちいい……もっとして……」

自分からおねだりまで初めて、彼氏よりも気持ちよくて言いなりになっていく姿がいいですよ!