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お父さんが、痴漢のあらすじ|彼氏の父が痴漢だった件

お父さんが、痴漢のストーリーあらすじ。

好きだよミキちゃん、甘い声を耳元で囁き、抱き寄せた彼女にキスをするマコト。

今日、ミキは彼氏のマコトの家で甘い時間に浸っていた。彼の両親は今仕事で出ており、二人きり。

そうなったらやる事は一つ。自然に見つめ合い、キスをし、そのままエッチする流れ。

ミキの豊満な胸に手を伸ばし、むにゅむにゅと揉んでいくマコト。

ミキも気持ち良くて、あん♡っとエッチな声を漏らす。

このまま服を脱がして、先に~というところで、ガシャっとドアが開く。

「ただいまー。おや、お友達か?マコト」

驚愕するミキとマコト。いない筈の他人。中年サラリーマンが立っていた。

そう、マコトの父親だ。だがミキが驚いたのはそんな事じゃなかった。

彼女はここで会う前に、既にこの人と出会っていたのだ。

数時間前、ミキは彼氏の家に行くべく、ウキウキ気分でバスに乗り込んだ。

幸いバスの中はガラガラ。ミキは後ろの方の席に座りこみ、彼氏とLI○Eで連絡のやり取りをし始めた。

そんな時、突然中年サラリーマンがやってきて、ミキの隣にどかっと座ってきたのだ。バスの中はほぼがら空き。

ミキとこのおじさんの他に数人しかいない。なのに敢えてミキのすぐ隣に座ってくる。流石に不審に思ったのだが……予感は的中してしまう。

「!?」しばらくするとミキの太ももにすーっと手を伸ばしてくるおじさん

。舐めまわす様にねっとりとしつこく手で撫でまわす。

生温かくて汗ばんだゴツゴツの手が気持ち悪い。

ミキは何とかやめさせようと男の腕を掴み、離そうとするが、男の方が力が強くてそれも出来ない。

助けて!そう叫びたいのに怖くて声まで出ない始末。

しかしおじさんの行動はどんどんエスカレートしていき、スカートの中にまで手を伸ばし始めたのだ。

更にミキの肩に顏をうずめ、すんすんと臭いをかぎ始め、同時に胸にまで手を伸ばして揉み始めた。

あまりにも大胆すぎる痴漢!更に耳まで舐め始め、やりたい放題。ここまでされても誰も気づかない。助けてくれない。

おじさんはミキの耳元で囁く。

「ガキのくせに……はしたない格好をしおって」

こうしてバスの中で痴漢されたミキだが、何とか切り抜けて彼氏の家へとたどり着く。

でもそこで会ったのは、先ほどミキに痴漢した男だった。

そう、彼氏の父親が痴漢魔だった。当然魔の手は彼の家でも…。

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