人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス

私の水着を脱がしてよのあらすじ|幼馴染JKと更衣室で初エッチ

私の水着を脱がしてよのストーリーあらすじ。

放課後、俺・カズヤはプールでのんびり浸かっていた。

しかしそんな俺に人差し指を立てて怒るスク水女子が一人。

「こらー!カズヤー!なに授業サボってるの!?大会も近いってのに!」

瑞希か。相変わらず口うるさいな。

「俺は良いんだよ。どうせ予選落ちだ。瑞希こそ俺に構ってないで練習しろよ」
「でも……」

しゅんとする瑞希。ったく面倒臭いけど、本当面倒見の良い奴だな。

ん?あの子は……。

「おっ、綾ちゃーん。フォーム見直さない?手取り足取り教えるよ?」
「えーやだー、先輩手つきがいやらしいもん」

他の女子部員を口説きにいくも失敗する。そんな俺を見てため息を吐き、

「ああ、そう!この馬鹿!もう知らないわよ!勝手にしろ!」

そういって俺の前から姿を消す瑞希。

彼女と俺は幼馴染だが、昔からこんな感じだ。

まさかこの歳になっても同じ学校で、同じ水泳部に入るとは思わなかったが。

「あ、今日の戸締りよろしくね」
「えー」

戸締りか。面倒臭い仕事を押し付けられたな……。

放課後。俺は一人で水泳部の鍵を閉めて回っていた。っても更衣室は男女一つずつしかないが。

「あとは女子の方か……ん?なんだ、こんな時間にまだだれかいるのか……」

女子の更衣室の方から物音が聞こえたんだ。気になった俺は、中を覗いてみる事に。

「きゃあああああああ」
「!?」

ドアを開ける前に悲鳴が聞こえた。俺は思わず中に飛び込む。

「どうした!」
「いたた……」

って瑞希じゃねえか。何してんだコイツ……。

スク水姿なんだが、うーん。途中で脱げなくなったのか。

手を後ろに回し、自分の水着で動けなくなっている。

「脱げない……」
「はあ。何してんだ?」
「見て分らないの!?脱げないのよ!」
「見りゃ分るけどよぉ……馬鹿な奴」
「いいから私の水着を脱がしてよ!」

随分大胆な事をいう奴だなぁ。でも、いいのか?これ。脱がしても。

俺は瑞希に近寄り、水着を脱がそうとするんだが……どうしても爆乳に目がいく。

水着の上からでも隆起がくっきりしてるし、何より全身濡れてる感じがエロい……。

しかも今は自分の水着で動けないときている。ひょっとしてこれ、チャンス?

「な、なによ!そんなにじろじろ見て…」
「いや、良い体してるなぁって」

そう、良い体をしている。我慢出来る訳がない。

俺は無防備な彼女の体で楽しませて貰う事にした。

最初は軽い悪戯のつもりだったが、段々本気になってきて……。

人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス