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放課後ふたりぼっちのあらすじ|ツンデレ生徒会長と屋上で初エッチ

放課後ふたりぼっちのストーリーあらすじ。

教室で彼女と熱いキスを交わす俺。

彼女は上着を半分脱ぎ、ブラに包まれたおっぱいが丸見えの状態。

「静かだね。放課後の教室って……もっと、いちゃいちゃしたくなってきちゃった」
「こ、ここで!?い、一応お前生徒会長……だよな」
「それとこれとは別なの!」

はるか。俺の最愛の存在。だが一応彼女はこの学校の生徒会長なんてしており、生徒達から慕われる存在。

もしそんな彼女が教室で俺とヤってるところを他人に見られれば……。

「せっかくふたりぼっちなんだよ。徹ちゃん……ねぇ?」

そういってパンツを脱ぎ、ぷりんとした丸いお尻を剥き出しにして俺に向けてくるはるか。

はるかはよその学校での大評判だ。

「やべええ!チョー可愛い!「スカートみじけええ!」「足ほそっ!」
「これが伝説の女子という生き物か!?」

まあ男子校なら当然か。ちなみに俺も付き添ったので挨拶をしたが、まあ皆はるかに釘付けで俺はガン無視を食らうと。

しかし、「おい。お前。何撮ってんだよ」

はるかのスカートの下にカメラを入れ、盗撮している糞野郎を発見。無事に締め上げたんだが、

「大体隙だらけのくせにスカート短くし過ぎなんだよ」
「はぁ!?何それ!ひどくない!?つか何!?私と二人きりだからってデート気分で一人盛り上がったりした?バッカみたい!」

何か怒りだすはるか。で、逃げようと思ったんだろう。突然走り出した。

で、階段で……はるかのスカートの中、丸見えだ、

「随分派手なの穿いてるなぁ……」

……で、その後はなんか凹みだした。

どうやら生徒会長として一生懸命頑張ろうとしたにも拘らず、トラブルばかりで気落ちしているらしい。

だがこんならしくない顏も悪くない。普段気の強い女が凹んでると、こう……。

「ひょっとして、デート気分で舞い上がっちゃったのは竜胆だったんじゃねえの?」

俺は彼女の太ももをぺたぺた触っていく。

何気ない俺の煽り。深い意図があったわけじゃない。

でも彼女は俺の手首をぎゅっと掴み、そして……。

で、今に遡るとあれが俺とはるかが初めてエッチした時のきっかけだった。

生徒会長とその下っ端にすぎない俺。高嶺の花の彼女が俺になびいた瞬間だった…。

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