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ギリギリ純愛白書(仮)のあらすじ|先輩とのエッチを見られる僕

ギリギリ純愛白書(仮)のストーリーあらすじ。

夕暮れとき、僕は麻衣の胸に手をあて、好きだと言ってベッドの上で押し倒そうとしたのだが……。

彼女は、ハル君の事は好きだけど高校生だからダメだよと言ってガチ泣きし出す。

ご、ゴメン!今のはなし!といって即座に謝る僕。

ああ、彼女は泣き顔も可愛い。

何て言うんだろう、華奢で可憐な彼女を見ているとどうにも儚くて、見ているとついつい庇護欲に駆られてしまうんだ。

けど、いつまでもこのままじゃ嫌だ。

僕彼女に受験が終わったら、もし一緒に大学に受かったらしようという。

そして僕たちは見事に同じ大学に合格し、一緒に通うようになった。茶髪に染めた僕。彼女は似合うといってくれた。

同じサークルに入ろうと話したり、一緒に食堂でご飯食べたり……幸せな生活を送っていた。

でもある日の昼食時、彼女がハヤシカレーを頼んだのに違うカレーが出され、彼女は我慢すると言い出したんだ。

僕は言いたい事いわなきゃ損するよと彼女に言い放つ。彼女はそんな事ないよっていうが……。

そんな時、素敵なお姉さんに、もとい先輩にミステリー研究会に誘われ、思わず僕は彼女と一緒に入部してしまう。彼女の意志も知らずに。

それから幾日後、僕は先輩と二人、会話をしていた。麻衣はいない。

先輩は麻衣と付き合ってどれ位になるか聞いてきた。

確か……もう一年半になるだろうか。他にも初エッチしたのはいつかとか色々。

で、その後、先輩は人の彼氏を誘惑するのが好きだ何て言い出し、僕に体を押し付けてきた!?

だ、ダメだ!何いってるんだこの人!僕は麻衣の事が好きなんだ。だから彼女の前で罰の字を作り、拒否した。

けど先輩は麻衣ちゃんのこと考えてていいから一度だけしないと誘ってくる。上手だと。

そしてセーターをたくし上げ、豊満な胸を突きだしてきた。見ないように目をそらす僕。

でも麻衣のよりでかい胸を押し付けられ、チンポを大きくしてしまう僕。

そしてズボンの上から股間を手で刺激され、どんどん……。

麻衣の事を真剣に好きだと思っている僕にとって、これほど麻衣へ申し訳ないと思った事はなかった。

彼女にごめんと謝りつつも、彼女の中に僕のモノが入っていってしまう。

同時に僕は先輩を深く軽蔑していた。人の彼氏を寝取るのが趣味の女。真実の愛を知らない可哀相な人……。

でも僕は知らなかった。麻衣が……麻衣がロッカーの中でこの光景を見ているなんて…。

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