人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス

おっぱい検診のあらすじ|医者に化けてJK達にヤリたい放題

おっぱい検診のストーリーあらすじ。

ある日の事、俺は医者であるオヤジにトンデモナイ御願いをされる。

「はぁ、何いってんだよオヤジ」
「だからJKの健康診断を手伝えと言ったんだ」

何でもオヤジの助手が急に来れなくなったんだとか。

確かにオヤジは医者だし、医者の息子である俺も将来は医者を志している……と思う。

だが場所が悪い。健康診断をする場所が難と俺通う学校だという。しかも、

「俺は医者でもなけりゃ、医学生でもないんだぜ」

そう、極々平凡の男子高校生だ。なのに何でだ?

勿論、俺がオヤジの助手で手伝いなんてしてバレタラ……怖い。退学になるかもしれない。

「はぁ。お前は初来私の後を継ぎ、病院を運営していく身なんだぞ?今の内に慣れておく必要がある」

はいはい。またオヤジの戯言か。

俺はそんな気はせず、オヤジに背を向けて立ち去ろうとした。すると、

「それに若い子のおっぱい、沢山見れるぞ」

おっぱいだと!?つか俺の学校のクラスメートの美乳が丸見え!?触り放題!?

「仕方ねえ。やらせて貰うぜ!!」

こうして俺はオヤジの助手として健康診断に同行する事になった。

だが、当日。

「当のオヤジが行けねえってどういうことだよ!!」
「は、腹が痛い。これでは診察が出来んのだ。トイレへ行く間だけでいい!一人でやってくれ」

くたばれ!助手の俺がいきなり医者なんて出来る訳……。

「はい、次の方どうぞー」
「は、はい」

うほっ。入って着たJKは当然下着一枚。ブラとパンツが眩しい……!つか滅茶苦茶興奮するんだが。

「は、はい。むねを出して下さい」

声がうわずらないように注意し、促す。すると俺を医者と思い込んでいる彼女はブラをたくし上げる。

生乳キター!!!

ぷるんぷるんのデカパイ……すげえ。こんな……こんなエロいのかよ。

俺は手が震えつつも彼女のデカパイに聴診器を当てていく。感触すげえ!やわらかい!

「先生、ありがとうございました」
「はは、お大事に」

見まくったうえ、ありがとうと感謝までされる!天職じゃねええか!

次の生徒は金髪JKの綾乃。俺が良く知る幼馴染みだった!

「あ、あの。全部脱がなきゃダメ?」

どうやらコイツ、脱ぐ事に抵抗があるらしい。

「すいませんが、脱いで頂かないと診察できませんので」

ククク、俺の前で痴態を晒せ!

人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス