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隷母美咲のあらすじ|金髪息子の性処理道具に調教された熟母

隷母美咲のストーリーあらすじ。

半年前、僕の隣の家に同級生が引っ越してきた。

名前は柊将太。軽薄な金髪と色黒の肌、鋭い目つきと乱暴な口調が特徴の不良。

本来なら一生関わりたくないやつだが、僕は我慢して彼の家に日々通っていた。それは、

「将ちゃーん、お菓子とジュース持って来たわよー。あ、悠君も遠慮せず食べてね」

将太の母親である柊美咲さんだ。

不良息子とは違い、おっとりしていて天使、いや、女神のような存在。

凄く綺麗な顔立ちと、デカすぎるおっ○いがとにかく目立つ人……。

そんな美咲さんを眺めたいが為、嫌いな将太の家に通い、代わりに宿題までしてやっている。

しかしある日、「悠!お前に一つ頼みが出来た」

頼み?何だろう?よくわからないまま、僕は将太にクローゼットの中に押し込められた。

そして何故かここでしばらく待っていろという。

狭い……一体何が始まるんだろう。と思えば、美咲さんが将太と一緒にやってきた。

え?何で二人が抱き合ってるんだ?!

「ほ、本当にここでするの……?悠君は……?」
「アイツならトイレだよ。固い事言うなって」

そういって将太は美咲さんのお尻をむぎゅっと揉んだ。

「いやっ……将ちゃん!やっぱりここでは……」
「アイツはトイレだって!」

そういって将太は美咲さんに強引にキスをする。

美咲さんはそれをさも当然化の様に受け入れている……拒んでいる様子はない。

どういうことだ。何だよこれ!?

僕には何が何だか分からなかった。

でも二人は熱いキスをし、舌と舌を絡めている。まるで恋人同士が愛し合う様に。

でも美咲さんはやっぱりまだ僕の事を気にしてか、ノリキじゃないみたいだ。

「へ、すっかりその気じゃねえか。乳首立たせてよ」

将太は美咲さんの胸を揉みながら、スカートをめくってお尻を丸出しにし始めた……。

それからは……目を覆いたくなるような光景だった。

美咲さんは……将太にバックからチンポを挿入され、犬みたく激しい交尾を始めたのだ。それも僕の目の前で。

ダメ!激しすぎる!なんていいながら。

美咲さんにとって、将太とのセックスはこれが初めての事じゃ無くて、毎日の事なんだって僕は思い知らされた。

「ダメ……お母さん、声が……悠君に聞かれちゃうわ!」
「聞かせてやれよ!童貞にはいいおかずになんぜ!」

そういってズンズン突きまくる将太。あいつ、僕にこれを見せる為に呼んだのか……。

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