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間違って男性専用車両に乗った私。乗客にOK娘と勘違いされのあらすじ

間違って男性専用車両に乗った私。乗客にOK娘と勘違いされのストーリーあらすじ。

ある日、とある路線に男性専用車両という、男性のみが乗れる車輛が導入された。

理由はズバリ痴漢対策だ。女性と男性を完全に隔離すれば、痴漢は起きない。そんな発想だったのだが……効果はあった。

みるみる痴漢は減り、今や電車内で痴漢騒動はほとんど起きないと言われている。

しかし、それを境にある奇妙なうわさが流れ始める。

なんと、痴漢されたくてわざわざ男性専用車両に乗るという、物好きな女性がいるというのだ。それこそが伝説の痴女。

その痴女に会いたくて男性専用車両目当てに乗る男性もいるとか。

「(会ってみたいなぁ。伝説の痴女)」

俺は学校に行く途中、そんな事を考えていた。

「お兄ちゃん。ねえ、お兄ちゃんってばー」
「え?!」
「もー!さっきから呼んでるのに!」

気付けば妹の唯奈が俺の傍で愚痴っていた。

「わりぃ」
「ちゃんとお弁当持った?!」
「え?あぁ!?やべえ、忘れた!すまん、唯奈!先に行っててくれ!」

俺は一人家に戻り、妹を先に学校に行かせる事にした。遅刻の巻き添えにするのはかわいそうだと思ったからだ。

で、弁当を取ってきて再び学校に向かう俺。俺は電車通勤だ。

「もしかして……今日あたり、伝説の痴女に会えたりしないかな?」

なんとなく期待をして男性車両に乗ってみる。

もし痴女がいたら……痴漢されてたら……俺も混ぜてもらおう。助平根性丸出しで散策する。

とはいえマジで男しかいねえ。むさくるしい。女なんている気がしない。

しかし、「あっ……や」と少女が喘ぐような、えっちな声が聞こえる。マジかよ。いるのか伝説の痴女が。

どうやら少女はJ○らしい。おっさんたちに囲まれ、レイプされ、いや、エッチしているみたいだ。

男達は彼女の制服のスカートの中に手を突っ込まれ、尻を揉み、胸を揉み、やりたい放題している。

すげえ。って、シャツもブラも脱がされておっ○い丸見えじゃねえか。

おまけにパンツもずらされ、アソコも直に弄られて、くちゅくちゅ音が聴こえる……こんなエロい光景、公共の場で見られるなんて。

ち、畜生。見てるだけでギンギンにチンポが勃起してきやがる。これ、参加フリーだよな?

少し手を伸ばせば届きそうな距離。

俺は……人ごみの中をかき分けてその光景へと近づいていく。

「誰か……助けて……」
「!?」
「助けて?って唯奈!?」

まさかの光景は、俺の妹が痴漢されていた…。

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