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今夜、お兄ちゃんを夜這いしますのあらすじ|ロリ妹が兄を夜這いして処女喪失

今夜、お兄ちゃんを夜這いしますのストーリーあらすじ。

俺は父の単身赴任先で大学生活を始めることになり、三年ほど経った。

生活にはもう慣れて来たし、不満も不安も無い。しかし唯一気掛かりなのは……妹の事だ。

そう、俺はたった一人の妹を実家に残し、離ればなれで生活してきた。

アイツ、元気にしてるかな……母さんもいるから大丈夫だと思うけど、大分連絡も取ってないし、少し心配ではある。

そして、ある夏の日。

「お久しぶりです……兄さん」
「お前……」

俺の下に妹・桂が会いに来たのだ。

しばらく見ない内に彼女はすっかり成長し、長い黒髪はさらふわっと腰まで流れるほどに長くなっていた。

さらに澄んだ綺麗な瞳にすらっとした華奢な体つきといい……自分の妹とは思えない程美少女になっていた。

「と、とりあえず上れよ」

俺は今迄とは違う桂に動揺しつつも、桂を家に上げ、精一杯もてなす事に。夜には、

「ほら、お前の好きなオムライス。いっぱい食ってくれよな」

しかし桂の反応はいまいち。何だろう。何故か桂は俺に余所余所しいというか、どこか距離を取っているように感じてる。

「……俺、先に寝るわ。おやすみ」

気まずさに耐えかね、俺は一人寝室に逃げ込み、ばたっとベッドに倒れ込む。

子供の頃とは違い、可愛くなりすぎた桂。どう接していいのかよくわからない。

辛いと感じつつも俺は深い眠りにつく。

真夜中、「……兄さんがいけないんですからね……ずっと部屋で待ってたのに…」

夜、寝てたら股間が何やらもぞもぞする。すっと目を開けてみると、そこには、

「桂!?」

寝そべる俺の上に桂が跨り、俺のチンポを剥き出しにして手コキしていた!

「ちょ、お前、何してんだよ!!」
「兄さんのためにこの3年間、 いっぱいえっちな本で勉強しましたから……」

桂……何言ってんだよ。理解できないまま、桂にチンポを手で、口で扱かれる俺。

くっ……き、気持ち良すぎる。このままだと俺、妹にイかされるかもしれない。

「私の手でしか射精できないようにしてやります……」

桂、おかしいよ。こんなの……こんな、実の家族でこんな……。

「大好きです兄さん……兄さんでいっぱいにして……」

桂からの告白。俺は初めて桂の気持ちを知る。

「もうどうしようもないくらい……兄さんの事が好きなんです」

俺は……このまま桂と一線を越えてしまうのか?

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