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お兄ちゃんに大事なモノを捧げました。のあらすじ|隣で寝ている美女は処女の妹?

お兄ちゃんに大事なモノを捧げました。のストーリーあらすじ。

「ん……」

目が覚めた時、俺は部屋の床で寝そべっていた。ああそうだ。昨日あのまんま寝たんだっけ……。

見慣れない部屋だ。「ここ、どこだ」

自宅ではない……のか。ぬいぐるみやらピンク色のベッドにカーテンやらと、

「まるで女の子の部屋みたいだな」

うろうろしてみると、ベッドには誰かが寝ていた。

「お、女の子……?」

すやすやと寝息を立てた可愛い女の子が寝そべっている。

「か、かわいい……」ひょっとしてこれ、夢じゃないか?

ああそうだ。女っ気のない俺が、こんなアイドルみたいに可愛い美少女と巡り合えるはずがない。

俺は思わず少女の頬に触れてみる。ぷにぷに。

「……ん」「はぁ。普通ならこんな状況ありえないしな……ん?」

よく見るとこの子、下は……パジャマを、ズボンを穿いてない。

そう、彼女はショーツ一枚だった。白の可愛らしいパンツ。

ブラもつけてないから谷間は丸見えだし、無防備過ぎるだろ。

これは……俺が触って確かめてやらないとな。

いけないとは思いつつも彼女に手を伸ばしていく。どうせ夢だ。レイプしちまおう。

「ん……」おっぱいを服の上から揉んでみると微かに喘ぐ声が。

柔らかい……なんてやわらかいんだ。俺は夢中になって揉みまくった。

いつ相手が目を覚ましてもおかしくないのに。初対面の女の子なのに。

でも段々触っている内に、もっとこれ以上の事がしたくなってしまっ……俺は、彼女の上着を脱がせていく。

露わになる生おっ○い。凄く……おいしそうだ。俺は直に手で触れて、ふにふにと揉んでみる。

「ん……あぁう」感じてる……のか?「ダメだ。もう我慢出来ない!」

彼女のおっ○いにむしゃぶりつく。同時にショーツの上から割れ目をこしゅこしゅ擦ってみる。

ぴくぴく揺れ動く少女の身体。すげええ。俺の、俺の愛撫のせいでこんなに感じて……。

だが流石に少女は目を覚ましてしまう。動揺する少女。

「君は誰……?」
「誰…って、小春だよ。お兄ちゃん、寝惚けてるの?」

え!?少女は俺をさも当然の知り合いの様に、いや、まるで実の兄の様に呼び慕う。

「嘘……小春の事、わからないの!?」
「ちょ、待て。俺は一人暮らしで、妹なんて……」
「酷い……」

何かまずい展開になって来た。でもそれよりさっきの続きがしたい……

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