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いかにして母は女を解放したかのあらすじ|息子の友人と乱交を始める母

いかにして母は女を解放したかのストーリーあらすじ。

マンションの一室、ある若奥様が居間で激しくオナニーに耽っていた。

服を着たまま、自分の股間に手をあて、割れ目をくちゅくちゅと擦りまくる彼女。

彼女には夫も子供もいる。

だが、そんな彼女が最近、夫とは違う男を……男の子にいけない欲望を抱いてしまっていた。

それはつい先日の事。

「ほら、あがってよ。桐野くん」
「あ……うん」
「ほら。こうやって倒すんだよ」
「すげー」

彼女の息子が男友達を家に遊びに来て、部屋でゲームをしていて遊んでいたのだ。

「静也、さっきからあなたばかりゲームしてるんじゃないの?」
「あ、いけねっ!ごめんごめん」

何でもないやり取り。彼女は静也の母でしかなく、少年・桐野君とはほとんど話した事が無かった。

だが……、彼女がトイレに行こうとしたとき、脱衣場で見てしまう。

桐野君が洗濯かごに入れておいたはずの彼女のパンツを取り出し、顔に押し当てて臭いを嗅いでいる姿を。

「(年頃なんだから無理もない…わよね。でも、そんな行為が再び火をつけた……)」

女としての生き方を忘れ、妻として、母として生きてきた彼女。ずっと忘れていた。異性に求められるという事を。

そしてあれから数日。

ピンポーンとチャイムが鳴って家を誰かが訪問してきた。

「あ……はい」
「す、すいません。雨が凄くて」

桐野君だ。

「と、とにかく中に入って頂戴」

中に彼を上げ、居間でソファーに座らせる。そして机の上にすっとパンツを置く。

「きょうはこれで我慢してくれる?」
「……新品?」
「最近雨ばかりでしょ。乾いたのが無いのよ。そ、それにそっちのが派手で綺麗でしょ>おばさんのは地味なのばかりだし……」

性の暴走を止める為、彼女は彼にパンツを与えていた。それ以上の意味はない。そう彼女は内心で言い訳をしていた。

「オレ……派手とかじゃなくて……おばさんのパンツが欲しい…」
「こ、困ったわね……どうしょう。あ、一つあったわ……」

すると彼女は少年の前でパンツを脱ぎ、彼に手渡す。

「お、オバサンっ!俺!」

桐野君の引き金を引いてしまった。弾かれたように飛びつく少年。

そして彼女のスカートをめくりあげ……、

「だ、だめよ桐野君!そういうのはなしって約束したでしょう?」
「も、もう我慢出来ないんです!」

そのまま少年に押し倒されてしまい……。

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