逆襲の童貞のあらすじ|幽霊になってプールの中で逆恨みエッチ!

逆襲の童貞のストーリーあらすじ。

今日、俺はプールに来ている。周り一面、水着の美女と美少女でいっぱい。見てるだけで勃起モンの絶景だ。

……とはいえ楽しそうだな。

俺の名前はユウタ。彼女いない歴=年齢の童貞浪人生だ。日頃の鬱憤を、もとい性欲を発散すべく、プールで水着美女を視姦するのが日課。

虚しい時間だが、やっぱ水着美女はエロい。それだけが救いだ。

とはいえこの日、俺は予想もしないハプニングに見舞われる。

「きゃあああああっ!!痴漢!!」と大声で叫ぶ水着美女。

確かに俺は後ろの女に押されて思わず彼女の尻に手が当ってしまったが、偶然の事故、まったくの誤解なんだが!?

とはいえ友達もいないで一人プールに来ているこの状況、まずい。非常にマズイ。

逃げようとするが、足がツってしまい、俺はそのまま溺れてしまう。大量の水が体内に入り、そのまま俺はこの世を去る。救いがねえ。

しかし、気付いた時俺は、さっき俺を痴漢呼ばわりした水着美女が目の前にいるじゃねえか。

何だ。俺、水と同化してる!?いや、俺が幽霊になってるのか!?

よくわからないが、俺は彼女のむちむちな太ももに手を伸ばし、すりすりと撫でてみる。

ぞくぞくと震える彼女。そりゃ誰もいないのにこの感触を味わえばそうだろうな。

調子に乗った俺は、ビキニの上から豊満なおっぱ○をふにふにと揉んでみる。すげえやわらけえ。

ああ、犯したい。めちゃくちゃにして孕ませたい。そんな欲望が湧いてくる。

俺は我慢出来なくなり、彼女の水着を脱がして、直におっぱいを触る事に。

綺麗な乳首だ。興奮して俺は胸を揉みながら、下にも手を伸ばす。

「かなえー、どこー?」

どうやらこいつはかなえというらしい。友達が呼んでいるみたいだが関係ねえ。

「たっぷり楽しもうや」

俺はギンギンに勃起したチンポ「を毛一つ生えてない、パイパンマンコにぶち込む。

「いやっ、入ってる……なにかがおまん○に入ってる……!?」

こいつ、馬鹿か?チンポに決まってるじゃねーか。

もしかして処女なんだろうか。とはいえ、凄く気持ちいい……ひだひだが俺のモノに絡みついて、ぎゅうぎゅう締め付けてきやがる。

早く射○しろといわんばかりにひくひく震えやがって……

まあこのまま幽霊に種付けされて孕むんだ。最高の気分だぜ。