俺を求めて狂う女達のあらすじ|謎の感染症でビッチ化した女性達とハメ放題

俺を求めて狂う女達のストーリーあらすじ。

俺の名前は古井武。製薬会社のプロダクトマネージャーだ。

現在、会社施設内にて何らかのミスにより、”細菌が漏れた”と連絡があり、俺は急いで現場にやってきたところだ。

既に施設内では隔離が始まっているとの事だが……。

企業イメージに影響するという事もあり、極秘裏に処理しろ言う命令だ。

くそっ、何でこんな事になったんだ。

悪態をつきながらも俺は内心、焦っていた。

施設内には幼馴染みであり、俺の妻である美奈子と、同じく幼馴染みで俺達夫婦の一番の親友・沙織がいるからだ。

現場に到着後、厳重な装備、防菌スーツを着用して中に乗り込む俺。

しかし施設内を散策するものの、所員の姿が一向に見当たらない……みんなどこに?

研究室に向かってみよう。

「失礼しま……って、えええ!?」

研究室の中では目を疑うような光景が広がっていた。

大勢の男女が裸で一心不乱にセックスしている……乱交パーティーか!?

だが様子がどこかおかしい。男が女を犯しているというより、その逆。女が積極的に男を求め、レイプしているように見える……。そのとき、

「久しぶりね、武。元気そうじゃない」
「さ、沙織!?」

幼馴染みの沙織が立っていた。どうやら彼女は正常みたいだが……。

どうやら彼女に事情を聞くところによると、この施設では今、淫乱ウィルスという細菌が蔓延しているらしい。

名称通り、皆淫乱と化すんだとか。冗談だろ。だからあの研究室で皆セックスしていたのか。

「感染していないかチェックするわよ」

な!?いきなり沙織が俺のズボンのファスナーを卸し、チン○をしゃぶりだしたのだ。

確かにさっきのセッ○ス模様を見て俺のチンポはびんびんだったが……

沙織の口の中、ぬるぬるで舌が俺のモノに絡みついて刺激して……すっげぇ気持ちいい。

俺は我慢出来ず、彼女の口の中で果ててしまう。頭の中に湧き上がる、妻への罪悪感。

しかしそんな俺を無視して沙織はシャツを脱ぎ、デカいおっぱいを丸出しにして第二ラウンドへ進めようとしていた。

やばい。今の沙織は何時もの沙織じゃない……このままだと俺はマジで……。

誤魔化すように俺は彼女の手を振り払い、駆けだす。沙織もこんな調子じゃ、美奈子のことが心配だ。

だが、廊下には、

「抱いてぇー」「ねえねえ、私といいことしましょ」

裸の女が大量に俺にまとわりついてくる。そこら中で乱交してるし!

もしかしたら沙織も他の男に……!?