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これって3P!?彼女とのセックスにあの娘が乱入!のあらすじ

これって3P!?彼女とのセックスにあの娘が乱入!のストーリーあらすじ。

やっと来ました。この時が。

今、俺の目の前には裸になってウットリした顔で俺を見つめる、優花ちゃんがいる。

そう、ようやく初の自宅セックスタイム!ここまでくる道のりは長かった。

俺のチンポはもうもうギンギン。彼女のアソコも愛撫である程度濡れている。あとはもう挿入してひとつになるだけ!

「じゃあ……いくよ」
「う、うん」

いざ挿入というところで、いきなり俺のチンポがすべすべの手に握られた。

くっ、優花ちゃんがここで手でしてくれるって訳か!?

と思えば、優花ちゃんの手じゃない。別の手だ。

別の女の子の手が俺のモノに触れ、ぎゅぎゅっシコシコ扱いてるじゃねえか。

気持ちいいけど、挿入したいんだよ俺は!しかも体が動かない。

いわゆる金縛り状態というやつに陥っている始末。

まずい。このままだと優花ちゃんを待たせっぱなしな上、挿入する前にイかされる。

だが幽霊?の手コキは止まるどころか、ますますペースが上がり、俺の射精を促してくる。

こいつ、幽霊のくせに滅茶苦茶リズミカルに扱いてきて、流石にこれを我慢するのはキツイ……。

耐える……耐えなきゃ……!う、うぐぐうぐぐ……あ。

え!?俺は優花ちゃんに挿入する事も無く、彼女の前で無様に射精。彼女の顔や胸にぶっかけてしまう。

「ご、ごめん……本当にごめん」

謝る俺。処理した後、彼女はそそくさと帰っていった。やるせねえ。

次の機会、あるんだろうか……。

「大丈夫だよっ気にしてないから。また今度続きしようね」

そういって俺を励まし、頬にキスしてくれる彼女。て、天使だ……良い子すぎる。

不幸中の幸いとはこの事だな。彼女と別れて1人リビングに向かう俺。

え!?そこには着物姿の少女がぽつんと地べたに座ってた。

ぎゃああああああ幽霊!?も、もしや此奴がさっき俺に手コキした奴か!?

「ワシは座敷童。名は幸と申す」

喋った!?座敷童……確かいるだけでその家に幸福をもたらすという、縁起のいい妖怪じゃ?

「あの女は不幸をもたらす。別れろ」

あの女……優花ちゃんの事か!?

あんな良い子のどこに不幸を招く要素があると!?信じられねえ。

「ま、まて。どうしたのじゃ、急に」

座敷童なら……ヤってもいいだろ。俺は幸を押倒し、着物を脱がす。

小ぶりなおっぱいが露わになり、俺は我慢出来ず手でふにふに揉んだり、しゃぶりついてみた。

「ひゃぁ」

あぁ、たまらねえぜ……このまま挿入してやる!!

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