人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス

AV監督が僕のカノジョな件のあらすじ|バイト先の彼女の正体は有名監督

AV監督が僕のカノジョな件のストーリーあらすじ。

「ふぅ……ふぅ……くっ!!……はぁ」

やっぱりこの人のAVは良い!僕の尊敬する我集院監督のAVを見て今日もヌいてみた。

勢い余って流石に30本近くレンタルしたのは……ま、まあいいや。

「あー。僕もいつか監督のAVみたいにねちっこいセックスしてみてー……や、やべええ!バイト」

僕は足早にバイト先のレンタルビデオ屋に向かう。

もうここで働いて長いのだが、まあうだつの上がらない僕はいつまでもバイト止まり。とはいえやめられない理由がある。

「あ、あの、こうすけ君。今日、お弁当作って来たの……いっしょにお昼ごはん食べよ」
「う、うん!」

俺の人生初の彼女。超お嬢様大学に通う白清水女学院一年の姫川みさおちゃんだ。

まだ一度もキスした事も無いけど、清楚で可憐、優しい彼女ならきっと……。

しかしお昼休み、僕は一人AVを片付けていると、

「こうすけ君、お昼ごはんいこー」

突然彼女に後ろから話しかけられ、僕は振り向きざまに彼女のバッグを落してしまう。

すると、そこには……AVが入っていた!?

「み、みさおちゃん……そのAV……これと同じ?」

そう、彼女が持っていたAVは僕の尊敬する監督のAVと同じだ。

「こうすけ君……そ、そういうAV好き……なの?」
「好きって言うか……いや、みさおちゃんこそ、そ、それは?」

ふるふる震える彼女。

「じ、実は私……AVの監督してるの……」

え?えええええええ!?

しかも彼女があの我集院監督!?

どうやら彼女はアルバイトでAV監督もしているらしい。

で、そんなこんなで僕は彼女がAV監督な事を知り、少し衝撃を受けるも、全力で彼女をサポートしたいと思った。その結果、

「この男優さんね。チンポはでかいんだけどねぇ。もっとこう……私をムラムラっとさせてくれるプラスアルファが足りないのよね」

麻里依さんは一体何がいいたんだろう。

「こうすけ君、みさおちゃんの事が好きよね。あなた、筋が良いわ。あなたならAV男優のカリスマになれる……かもしれない」
!?カリスマ!?どういうことだ。

そう、僕はみさおちゃんに乞われてAVに出演してしまったのだ。

しかも一度だけじゃない。二度、三度……そして僕には素質があるらしい。

これからも出て、トップを目指してほしいと言うのだが…。

人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス