人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス

禁欲部のあらすじ|性欲を抑えるエッチな練習

禁欲部のストーリーあらすじ。

校舎裏まで呼び出されて一体何の用だろう……と思えばなんてことはない。

「つまり、男子生徒から性的な目で見られるのが気になる、と」
「はい……」

もじもじした顔で俯く桜井麻里子。

ふぅ、こういう事を男性教師に話す子が今時いるとはなぁ。たまげたものだ。

……どうやら彼女は自分のデカすぎる胸にコンプレックスを抱いているらしい。

成程。確かに爆乳といっても差支えが無い位でかいし、男子が注目するのも無理はない。

とはいえその手の事を男子生徒に注意するのは難しい。いったところで彼女への性的関心が抑えられるわけでもないし。

「男子達を変えるのは難しいけど、桜井の事を変えていく事は出来るかもしれない」

そう、性的な事に慣れていけばいいんだよ。と、いかにもまっとうな理屈に聞こえるように諭す。

そして、そのために僕がその役を買うよ。なんて善人面で酷い台詞を口にする。

そう、僕もその男子達と同じ。桜井のドエロいおっ○いには目を付けていたんだ。

それを向こうからの頼みで、しかも恩を売る形で色々できるかと思うと……。

こうして僕は彼女に性欲に慣れさせ、抑制させるための秘密の部活を立ち上げた。

いわゆる禁欲部という部活動の形でエッチなことをさせることにしたのだ。

「じゃあまずは麻里子の下着を見せてくれる?」
「はい、わかりました」

教師の言う事だからだろうか、凄く素直に聴いてくれた。

流石にその後、僕の思わぬ発言に動揺し、驚いていたが、まずはこうやって下着を他人に見られても動揺しないように訓練していこう!と適当に理由を付けて説得してみた。

すると、「こ、これでいいですか」と彼女は渋々自分のスカートの裾を持ち上げ、僕にパンツを見せてくれた。純白のレースパンツ。凄い。綺麗だ。

羞恥心で顔を真っ赤にするその恥じらいも中々だし、パンツのチョイスも良い。

セクシー過ぎず、かといって安物のパンツでもない。パンツマニアの血が騒ぐ…。

そして僕はおもむろに彼女のパンツ越しにアソコをすりすりと触ってみる。

流石に拒否反応が凄い。とはいえどんな下着を穿いてるかチェックしているだけだと諭す。

苦しい言い訳だが気持ちいい。

何せJKの生パンツだ。生地ごしに触るだけで勃起モノ。

とはいえ肝心のおっぱいも見たい……僕は上着も脱ぐように指示してみた。

人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス