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母が白衣を脱ぐときのあらすじ|ゲス医師の口封じに性奴隷となった女

母が白衣を脱ぐときのストーリーあらすじ。

ここはある大きな病院の廊下。

「倉持師長!」
「おはよう。みなちゃん」
「じゃなかったわ。雨の主任ね。ごめんなさい」
「いいですよ。今まで通りで」

気軽に会話しながら職場へ向かう二人。

倉持師長、元主任はこの病院のナースであり、周囲から大きく人望を集めている。

だがそんな彼女、多くの男の欲望の刷毛口になっている事を彼女はまだ知らない。

そして場所は変わってマンションの一室。

「だ、ダメ!南雲センセっ!イっちゃう!イっちゃ……」

全裸の女性が男にアソコを直に口で吸われ、悶絶していた。

「イけばいい。ほら。盛大に!」

男に思いきり手マンされて潮を噴いてイってしまう女性。しばらくびくびく痙攣する。

「はー……本当にセンセは上手ですねぇ。前戯だけでイかされたの初めてです」

男に寄り添い、彼のチンポを握る女。

「それにこの立派なチンポ……こんな凄いの私初めて見ます」

そういって自分の口にほおばり、しゃぶっていく。

「そりゃ君たち看護婦は人より沢山見てると思うが、だいたいエレクトしてないものだろ?」

そう二人は医師と看護婦だ。だが今はプライベートの時間。思い切り羽目を外し、セックスに興じていた。

……それからしばらくして彼は女の中で絶頂する。

だがどこか満足出来ないでいた。いや、正確には不十分なのだ。本当の目的はターゲットは別にあるからだ。

その相手こそあの倉持に他ならない。凛としたあの姿をどう穢せるか。楽しみでならないのだろう。

そして翌日、病院にて。

「今日から入院の小林景文くんね。看護婦師長の倉持朋美です」
「!?」
「どうかして?」
「い、いえ」

骨折した少年と顔を合わせた倉持。少年は彼女の息子の隣のクラスの少年だった。

少年といったん別れて廊下へと向かう倉持。

「やあ。倉持君」
「南雲先生、こんにちは」
「今日こそは夕食に付きあってくれるかね?」

毎日のように誘われる彼女。だが今日も断ろうとしたその時、

「あの少年が穢した理由、知ってるかい?君の息子が負わせたんだ」
「そ、そんな……あの子がそんなこと……」
「だったらきいてみれば良い。それに少年は君に余所余所しくなかったかい?」

心当たりがあった。だが、

「実は僕は彼の父親とは知り合いでね。学校に言うのをうまくなだめんだ。でも、穏便に済ませられるかは君次第だねぇ」

南雲は最低の屑男だった。しかし自分の息子を守る為に彼女は……。

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