同居人は女だけ!発情シェアハウスで日替わり挿入中のあらすじ

同居人は女だけ!発情シェアハウスで日替わり挿入中のストーリーあらすじ。

私の名前は渋谷ケイ。私は今日から一人暮らしすることになり、この鬼塚荘というシェアハウスへやってきた。

「あなたの出会いを変える様な素敵な出会い待ち受けています!」

なんてキャッチコピー、半信半疑だったけど……。

「ひぃっ……」

今、私の目の前にはゴツイ顔のヤクザにしか見えないオッサンが一人、私をぎろりと見つめている。何で!?

このままじゃアタシ……。

「きゃあっ!?」
「へへへっ。大人しくしろよ。気持ち良くしてやるからよ」

無理やり服を破かれ、そのまま壁に手をつかされてきっとバックから強引に挿入されて、人前でガンガン犯されちゃう!?

「な、なにするの……!?」
「カマトトぶってんじゃねーよ。この状況でヤることといったら一つしかねえだろ」

ずんっと彼の太い肉棒を奥まで挿入されちゃう……当然、股からは血がダラダラと垂れている……。

「いっ、痛い!」
「なんだぁ?派手な服して処女かよ。ククク。ご近所のみなさーん、ただいま処女娘とセッ○ス中でーす!」
「!?」

男が大声で叫んだせいで、その辺りの男性がぞろぞと集まってくる!?

「おーすげー本当に処女じゃん」「うわーこりゃもうNETにUPしとかないとな!」
「い、いや!やめて!RTしないでええええ!!」
「何の話ですか!?」

泣きだす私。

「怖がらせてどうする」
「は!?ひ、土方さん」

現実に戻る私。キリッとした顔つきの背の高い美人さんが会話に入ってきた。

「怖がらせてすまないね。私は土方ハジメ。この不人気シェアハウスの唯一の住人だ」
「ふ、不人気……」
「本当の事じゃないか。その怖い顔のせいでどんだけ逃げられてるんだ」
「……」

どうやらこの怖い顔のお兄さん、ヤクザなんかじゃなくて、管理人さん?

「はい、私がこのシェアハウスの管理人をしております」
「そ、そんな……」

こうして私はシェアハウスでこの怖いオッサンと同居する事になってしまった。

しかし、夕暮れ時、一人お風呂に入っている時、異変が起きた。誰かが脱衣場にいる気がしたのだ。

でもそこには誰もいなくて……その上、今、ここには私とおっさんしかいない筈……。

え、もしかしてあのオッサン、下着泥棒!?

窓から外を眺めてみると、やっぱりあの人!管理人さんが女性用下着を大量に持っている!

これってもしかして……!?