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乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避のあらすじ|媚薬で乱れる処女JK

乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避のストーリーあらすじ。

ここはある学校の厩舎前。俺は今、騎乗女子達の尻を拝んでいた。

なるほど。今日の海凪のカラーは縞パンか。

ククク、うっすらズボンが透けてパンツ丸見えとか役得過ぎるだろ!

「記録どうだった!?」
「え?あ、すまん。測るの忘れた」
「はぁ!?良いタイムだしたと思ったのに!死ね!」

ブチ切れて俺を足蹴にする海凪。

「ちょ!おま!一応俺の方が学年上なんだぞ!敬え!」

そんな俺を見て乗馬の女子達は嘲笑する。糞!なんでこうなった!

そもそもここはお嬢様のみが通う事の出来る超一流の巨大女学院。

で、そんなところに何故俺みたいな男がいるかというと、今年より試験的に共学化が実施され、俺は偶々テストに合格し、運よく入学できたのだ。

ちなみに現在の男女比率は1:9。ほぼ女子のみ。まさにハーレム天国。

「都、何かあった?」
「亜子様!いえ!なんでもないです!この馬鹿が馬鹿してたからバカにしてただけです!」
「あまりバカバカいうモノではないぞ」

海凪とは違った落ち着いたオーラを身に纏う女子が現れた。コイツは天王寺亜子。

殆ど喋った事無いのだが、女子校だからだろう。王子様的扱いを受けているエリートお嬢様だ。

にしてもおっぱいでけえし、綺麗だなぁ。

いつか手籠めにしてやりたい。そんな邪な気持ちを抱く俺。

「ん?なんだこれ」

あの後、部室で俺は一人掃除をしている最中に「馬用興奮剤」なる物を発見する。とりあえず確保しておいた俺。

これのお蔭でまさかあんな事になるなんて……。

翌日、いつも元気いっぱいでウルサイ海凪が、妙に静かだった。乗馬中も何か上の空状態。景気づけに馬の尻を叩くと、

「あっ……」びくびくと震え、悶える海凪。
「具合でも悪いのか?」

何だか発情してるみたいだ。ってこいつ……濡れてる。もしかして、馬の振動で感じて、濡れてるのか!?

まさかあの興奮剤を馬の鞍に塗り込んだせい!?

「ねえ、ちょっと」
「お、おう!?」
「やっぱり少し具合悪いカモ……保健室、連れていきなさいよ……」
「具合悪い時まで命令なんだな……」
「う、うるさい!あんたは……いうこと聞いてればいいの」

とはいえ股間は濡れまくりで、ズボンがびしょびしょに見える。

ククク、興奮剤はまだまだあるぜぇ。こうして俺の奴への復讐、もといリベンジレイプが始まった!

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