エッチな管理人さんとないしょのプレイのあらすじ|従姉を相手にエッチの勉強

エッチな管理人さんとないしょのプレイのストーリーあらすじ。

大学生活をキッカケに夢の一人暮らしを始めた俺。

オナニーし放題!女の子も連れ込み放題!と、ウかれていた。まあ彼女とかいないんだけど。

でもこれからの新生活、何が起こるか分からない。

そう、俺にも好きな人はいるし、彼女にしたい人はいるから。

「こんちわーッス」
「えっ!?もうきちゃったの!?いっ、今開けるね!」

マンションの一室、扉越しに聞こえる耳触りの良い声。ドアが開かれると、そこには

「ひさしぶりー!元気してたー!」

憧れの親戚のお姉さんが笑顔で俺を迎えてくれていた!

「おひさっ、八重姉ちゃん!」
「ひろ君大きくなったね~!」

大分久しぶりの再会になる。八重姉ちゃん、相変わらずきれいだなぁ。

腰元まで伸びたさらさらっの長い髪に、服の上からでも分るほどの巨乳……エプロンが良く似合う家庭的な良い姉ちゃんだ。

「私は老けちゃったー。28歳のおばさんだよー」
「オバサンって顔全然我変わってないし!女子大生でも通じるよー」

八重姉ちゃんはこのマンションの管理人をしている。

何でもココの前の管理人である爺さんが引退したため、急遽八重姉ちゃんに声がかかったんだとか。で、今は一人住み込みで働いていると。

「え!?彼氏いないの?」
「できたことないよっ」

姉ちゃんに促され、食卓でのんびりと会話する俺達。何か新鮮だなぁ。

って何だコレ。ふと目に留まったのは、床に落ちていたリモコン。

車のキー?いや違う。でもこれ見た事ある様な……ぽちっ。

「ひゃうん!?」
「!?」

ボタンを押したら八重姉ちゃんが飛び跳ねる様にびくっと震え、変な声を出した……。

「ど、どうしたの?」
「え!?いや、なんでも……こ、紅茶をどうぞ」

ふるふる震えながら俺に紅茶を出してくれる八重姉ちゃん。

何か顔が真っ赤だし、様子がおかしい。どうしたんだ。

ってぶるぶるどっかで震えてるな……携帯か?

「あ、携帯鳴ってるよ。どこだ?バイブの音が……バイブ?」

もしかして……。

「ああこれ!リモコンバイブのリモコン!?」
「な!?なんでひろ君が!?返してっ!」

俺からリモコンを取ろうとする八重姉ちゃん。

その弾みで押し倒され、俺は八重姉ちゃんに覆いかぶさられるような形で床に倒れてしまう。

「んっ……そ、そのリモコン、早くとめて……」

す、すげえエッチな顔してる……もしかして姉ちゃん。感じてるのか。