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お義父さんのオンナになったボクのあらすじ|ハゲオヤジに調教される男の娘

お義父さんのオンナになったボクのストーリーあらすじ。

ワシには息子がいる。といっても彼はワシの血のつながった息子ではなく、女房の連れ子だ。つまりは義理の息子に当る存在。

だが彼・鳴海は困った事に妻よりも美しく、それでいて若々しく(10代だから当然か)、ワシはこの歳(50代)になって、今は亡き女房よりも彼を愛してしまっていた。

内気な上、物静かな性格の鳴海。桃色のショートカットへアーに、すべすべの白い肌をした彼。きっと女装をすれば女と見間違えてもおかしくない中性的な少年だ。

そんな彼を手籠めにしたい。ワシは考え抜いた末、風呂に二人で入った際の事、口説いてみる事にした。

いきなりワシに抱きつかれ、“今晩だけ、今晩だけで良い。母さんの代わりをしてくれんか?”と。動揺する鳴海。男色の気などないのだろう。当然だ。

だから“一回だけ!手でいいから!”といい、OKもしていないのに強引に決めてしまう。

そして夜、ワシは鳴海と関係を持ってしまう。

一度きり。手だけ。そんな口約束、誰が守る?ふぉっふぉっ、ワシも歳で大分物覚えが悪いからのう。

あれ以来、鳴海とワシの関係、行為はますますエスカレートしていた。

鳴海に女が着る紫色のキャミソールを着せ、アナルにチンポをつっこみ、ぺたんこな胸を揉みながらピストンしまくるワシ。

あんあん喘ぎまくり、チンポをおっ立たせる鳴海。

そう、もうすっかりワシの虜になってしまっていた。

何やら自分の部屋で電動バイブを使い、アナルオナニーをしていたみたいが、どうやらワシのチンポに慣れ過ぎて物足りないらしい!ククク、いい傾向じゃわい。

そしてワシは彼を連れ、二人で温泉旅館に行く事にした。勿論彼は旅館に行くまでも、行ってからも女物の服を着せている。

するとすっかり従順になった鳴海は、食事のときはワシに箸でウィンナーを掴み、あーんさせてくれるようにまでなった。可愛らしい息子じゃわい。

夜は当然ベッドの上で生ハメセックスにしゃれ込む。

女物の制服を着せ、パンストをびりびり破り、無理やりちんぽをアナルにつっこむワシ。だが鳴海は興奮して、喘ぎまくっていた。

最早鳴海もワシも互いに交わらなくては生きていけない存在に、深い共存関係になっていた。

家で、外で、ありとあらゆるところでヤりまくる儂たちは最早恋人同士のようじゃ…。

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