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男奉島のあらすじ|男しか入れない島でエッチな儀式

男奉島のストーリーあらすじ。

男奉島……それは1年のうち3日間、10人の男のみ上陸が許されるという神聖な場所。

都会から遠く離れた孤島。何が待ち受けているかも知らず、教授の薦めに従い、大学生の二階堂わたるは仲間たちと島へ向かう。

しかし行く途中の船で懐かしの友人と再会する。

「二階堂?」
「た、祟!?」

彼は大学の同級生にして、わたるの友人だ。

「二階堂。収穫ないだろうから、参加しないで帰れ」

しかしいきなり帰れと言い切る祟。勿論そんな言葉に従うわたるではなく、そのまま島へと向かうのだが……それが間違いの始まりだった。

上陸したわたるらは早速全裸で水浴び。そのまま迷走をする事になったのだが……。

「!?」

いきなり祟が抱きついてくる!?

「な、何?近いんだけど……」

男同士とは言え、裸同士で親友と抱き合ってドキドキしてしまうわたる。

「今からでも間に合う。帰れ」
「な、え、ちょ!?」

相変らず帰れと言う祟。しかもそのままわたるの大切なところに手を伸ばしてきて、すりすりと擦ってくる!?

それだけじゃ終わらず、岩場の陰で……。

「や、やめろ変態!」
「今ならまだ間に合う。帰れ!」

どんどんエスカレートしていく祟のえっちな悪戯。

その日の、旅館でわたるは眠りにつくのだが……。

「……ん?」

夜中に変な音がして目が覚めてしまう。

「っあ……イイ……イイッす……」

隣の布団では男同士で抱き合っていた!?

しかもその反対側では違う男がそれを見てオナニーしている!?

この島、何かおかしい!?

とはいえおかしいのは島だけではなく、祟もだった。妙にわたるにちょっかいをかけてきては、エッチな事をしてくる。

それもそのはず。実はこの島、男同士で発情させてしまう不思議な力があるという。

その為、祟はわたるに帰る様に告げ、えっちな悪戯をして帰そうとしたのだ。

でももう遅い。儀式は始まってしまう。

夜の儀式でも皆に見られながらすることになり……。

「力、抜いて……」
「な、何か変……」

裸の男性に囲まれながら、神社の中でわたるは祟とセックスする事に!?

この儀式では男性相手に初めてを捧げ、精を解き放たなければならない。

「声、我慢しなくていいからな……」
「ん……やぁっ」

本当は恥ずかしくて、嫌なのに、気持ち良すぎて抗えない。

そのまま祟に乳首を弄られ、どんどん気持ち良くされてしまい……

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