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夏の夕立、雨宿り。…びしょ濡れのキス。のあらすじ|バス停の中で始まる禁断の関係

夏の夕立、雨宿り。…びしょ濡れのキス。のストーリーあらすじ。

夏休み、学校に残っているのは休みなく働いている教師・真一だけだった。

そんな彼の帰り道、突然の夕立。傘を持っていない彼はバス停へと走った。

するとそこには彼のよく知る先客がいた。

「先生……」
「千晶か、驚いた」

彼の生徒である千晶。爽やかなショートヘアーと女の子みたいな白い肌が特徴の、大人しい少年だ。

そんな彼と実は付きあっている真一。会えてうれしいと口にする二人。

こうして一緒に雨宿りする事になったのだが、真一は気付いてしまう。

シャツが濡れて、乳○が透けて見えている事に。魅力的過ぎる光景。どうしても意識してしまう。

とはいえ真一は千晶と“卒業するまではエッチはしない”と約束している。

何とか我慢し、二人はバスに乗り込む。だが車内でも千晶はもじもじして落ち着きが無い。

「し、真一くん……こっち、見ないで…その……」

どうやら千晶は真一と密着しているだけで発情してしまったらしく、勃ってしまったらしい。

それを見て真一は我慢出来る筈が無かった。

しかも、「し、したいんです……真一くん、と」

なんて殊勝で、且つ可愛い告白を聞いてしまい、真一は……シャツの上から彼の胸を左手で優しく撫で始める。

同時に右手で彼のズボンとパンツを卸して、剥き出しにした彼のギンギンになった雄を優しく握る。

「千晶、声……抑えて」

びくびくっと震える千晶。エッチな声を出して乱れたい。でもここはバスの中。

声を押し殺しながら彼に愛撫され、ただ感じ悶える事しか出来ない。

しかし真一の手が気持ち良すぎてどんどん感じてしまう。くちゅくちゅと音が鳴り、次第に絶頂が近づいてくる。

すると真一は大胆にも顔を近づけ、口の中で出して良いと言い始める。

こうしてあっけなく理性が崩壊してしまった真一。

しかも千晶が家の鍵を無くしてしまい、家に帰れないという事で、真一の家に泊まる事になってしまう。

おまけに、「真一君……シャワー、先にありがとうね」

シャワーから出てきた千晶は、真一の大きなぶかぶかなワイシャツ一枚の姿。

あまりにも可愛い、エロ過ぎる光景……真一の中で何かが切れた。

ベッドの上に千晶を寝かせ、すっとキスをする。そしてシャツを脱がせていく。

これ以上はしちゃいけない。そう思いつつも、もっとしたくなってしまい……。

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