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親戚の家にお泊りしたら叔母とその娘がビッチだった件のあらすじ

親戚の家にお泊りしたら叔母とその娘がビッチだった件のストーリーあらすじ。

俺は岩下カイト。中学生。

唐突だがオヤジとオフクロが一か月ほど海外に行く事になった。

そこで俺は親戚のおばの家に預けられる事になったけど、そこで思いもよらぬ出来事が待っていた……。

叔母の家には女性が二人いる。

進藤雪子(しんどうゆきこ)叔母さん(34歳)と、彼女の娘で、明るく元気な女子高生・進藤 渚(なぎさ)お姉ちゃんだ。

2人とも俺に凄く親切にしてくれて、俺は嫌な思い一つせず、一か月の下宿生活を堪能できる……筈だった。

……しかしこの二人、トンデモナイビッチだったのだ。

「あらあら。うふふ、カイ君には刺激が強かったのかしら。股間のモノが立派になっちゃって」

夜、俺の部屋で体操着姿の雪子さんが妖しく微笑む。俺のモノはもうビンビンだ。

とはいえこの姿を見て勃起しない筈がない。

雪子さんのダイナマイトおっぱいを体操着で包むのは無理があるらしく、体操着がピチピチなのだ。

おっぱいの豊かなラインがくっきりと浮き出て、その上、ブラもつけていないせいか、乳首までくっきり透けて見えてしまっている始末。

ちなみに俺は誘われた側だ。俺から誘ったんじゃない。

こうして関係を持ってしまった俺達。雪子さんは俺に胸を揉んでほしいとおねだりしてきた。

「ああんっ、いいわ!胸気持ちいいっ♡」

バックから彼女にしがみつき、デカパイをワシワシと揉む俺。体操着をたくし上げ、生のおっぱいを揉んでいる。

形を変える様にぐにゅぐにゅと揉むのがこんなに気持ちいいなんて。

彼女も感じてるんだろう。先っぽが固く、とがっててコリコリしてるのもまた堪らない。

彼女の胸を堪能しまくる俺だが、忘れてはいけない事がもう一つ。

それは渚お姉ちゃんだ。彼女もまた、雪子さんに負けず劣らず、超ド級のビッチだっや。

「くっ、ああ、それやばい!やばい!」
「なんて声出してやがるんだ。まだ始めたばっかなんだぞ?もっと気持ち良くなるんだぜ。我慢しろよ」

渚お姉ちゃんに生の爆乳でチン○を包み込まれ、上下にゆさゆさと扱かれる俺。パイずりというやつだ。

凄く気持ちいい。しかもお姉ちゃん、スク水を着ているんだ。スク水好きの俺にはたまらないシチュエーションだ!

こうして二人と関係を持つ俺。時には二人同時にしたりし始め……。

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